機械式カウンタは計数駆動軸と駆動している機械を連結させ、その機械の回転数、往復運動数を積算表示します。レバーから45°往復することにより1つ数字が進みます
機械式台付数取器5桁カウンタ(リセット付)
主として、人員の調査、荷揚作業などの数を調べる際に使用します。上部のボタンを押すごとに数字が1進みます。
機械式手持数取器4桁カウンタ(リセット付)
機械式長さ計測用4桁トータルカウンタ(リセット付)0.1m単位
接触・非接触の両機能付きMAX/MIN/AVG表示機能付きオートパワーオフ機能付き
・非接触式光センサ・オートレンジ機能・MAX、MIN値メモリ機能・ケース付
RSは主に往復運動、回転運動の計数に使用します。レバーから45°往復することにより1つ数字が進みます。スプリングの先を往復運動している箇所へ取り付けます。