機械式カウンタは計数駆動軸と駆動している機械を連結させ、その機械の回転数、往復運動数を積算表示します。レバーから45°往復することにより1つ数字が進みます
RSは主に往復運動、回転運動の計数に使用します。レバーから45°往復することにより1つ数字が進みます。スプリングの先を往復運動している箇所へ取り付けます。
RS型の押しボタンリセット式です。ボタンを押すだけで、簡単にリセット出来ます。
小型機械式ラチェット5桁トータルカウンタ(リセット付)
軸1回転数字1進、又逆回転減数
機械式高速回転用4桁トータルカウンタ(リセット付)
0.005/0.01mm 1ch用デジタルカウンタ
大型機械式ラチェット5桁トータルカウンタ(リセット付)
303型は207型よりもカウンタを大型にして数字を見やすくしたタイプです。
中型機械式ラチェット4桁トータルカウンタ(リセット付)