作業性がよく、発煙も少ないやに入りハンダ
Sn-Ag系ハンダは、耐蝕Eビット使用時の腐食や焼き付きが少ない鉛フリーハンダです。また、Sn-Cu系に比べ融点が低くリフロー作業に適しています。
便利なハケ付きキャップです。
活性化ロジン入りですのでペーストは不要です
アルミ、チタン以外のほとんどの金属に使用可能。簡単な水洗いで除去できる無公害フラックス採用。
作業性・収納性に優れたスティックタイプ。
従来品であるESCの作業性、濡れ性、はんだ・フラックスの飛散を改良した製品です。コテ先温度を低く設定してもはんだ付けが良好であり、コテ先の寿命を長く保てます。また、はんだ付け後の残渣が無色透明に近く、外観が良好です。
ステンレス鋼までハンダ付けできる無洗浄タイプ高性能ヤニ入りハンダ!
1970年にこれまでのスパークルハンダの性能を拡充して特に開発されたものです。スパークルハンダの作業性を維持し、フラックスの芯(Flux Core)が三芯でヤニ切れやフラックスの飛散の改良と合わせて臭気の改善も行っています。
鉛入り鉛により融点が低く、はんだの流動性が良いはんだ付けの信頼性が高く、航空事業、宇宙関連などでは現在も主流です。ヤニ入り
作業性・収納性に優れたスティックタイプ。
新設計の静電気対策ボビンを採用しています。銅ビット使用時の腐食が少ない鉛フリーハンダです。
ファインピッチ・パーツの極小化・脱フロンに応えるマイクロソルダリング用無洗浄タイプ。静電気対策ボビン使用。
鉛入り鉛により融点が低く、はんだの流動性が良いヤニなし
鉛入り(共晶)鉛により融点が低く、はんだの流動性が良いヤニなし
従来使用されてきたSn-Pb系はんだに比較してもより高い信頼性をもち、作業温度にあわせてさまざまなラインナップを取り揃えております。
フラックスは、電子部品等のはんだ付けには必要不可欠なものです。はんだ及び、部品リード・基板銅箔などの金属表面は、大気中では酸化被膜に覆われています。この酸化被膜を除去してクリーンな接合面をつくり、効果的なはんだ濡れ(接合)を可能にするためフラックスが使用されます。