沈みキーは一般の機械に用いる、プーリー、ギヤー等を回転する軸に固定するキーの事である。沈みキーの種類には、平行キー(1種、2種)、こう配キー、頭付こう配キーの3種類に分類されます。キーの材料は、一般につぎのものを使用する。JIS G3123のS20C-DまたはS45C-D(みがき棒鋼)JIS G3201のSF55(炭素鋼鍛鋼品)JIS G4051のS35CまたはS45C(機械構造用炭素鋼鋼材)キーの端部の形状は、角型を一般とする。
両丸キーですのでR加工の必要はありません。手軽ですぐ使えます。一種類(寸法)ごとにきれいにパックにされています。
・両丸キーですのでR加工の必要はありません。・手軽ですぐ使えます。・一種類(寸法)ごとにきれいにパックにされています。・材質はS45C材です。公差は新JIS規格セット内容(幅×高×長さ):4×4×15、4×4×20、4×4×25、4×4×30、5×5×15、5×5×20、5×5×25、5×5×30、5×5×35、5×5×40、6×6×20、6×6×25、6×6×30、6×6×35、6×6×40、7×7×15、7×7×20、7×7×25、7×7×30、7×7×35、7×7×40、7×7×45、7×7×50、8×7×20、8×7×25、8×7×30、8×7×35、8×7×40、8×7×45、8×7×50、10×8×25、10×8×30、10×8×35、10×8×40、10×8×45、10×8×50、10×8×55、10×8×60、10×8×65、10×8×70、12×8×25、12×8×30、12×8×35、12×8×40、12×8×45、12×8×50、12×8×55、12×8×60、12×8×65、12×8×70