NSK(日本精工)

※代表画像です
- ●特長:
- 単列深溝玉軸受は、転がり軸受の中で最も代表的な形式であり、その用途は広い。内輪・外輪に設けられた軌道の溝は、転動する玉の半径より、わずかに大きい半径の円弧の横断面をなしている。
ラジアル荷重のほかに、両方向のアキシアル荷重を負荷することができます。摩擦トルクが小さく、高速回転する箇所や低騒音、低振動が要求される用途にも適しています。
- ●注意:
- ※係数/軸受各部の形状及び適用する応力水準によって定まる係数です。
- ●種別:
- 両側非接触ゴムシール形
- ●材質:
- 高炭素クロム軸受鋼
- ●外径D(Φmm):
- 47
- ●幅B(mm):
- 14
- ●面取寸法r(mm):
- 1(最小)
- ●許容回転数(min-1[r.p.m]):
- 15000(グリース潤滑)
- ●内径d(Φmm):
- 20
- ●係数:
- 13.1
- ●基本動定格荷重(N [kgf]):
- 12800[1300]
- ●基本静定格荷重(N [kgf]):
- 6600[670]
- ●総合カタログVol13ページ:
- 247
- ●RED BOOKVol4ページ:
- 1121
- ●自動車・トラック用品カタログVol1ページ:
- 301