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| https://www.monotaro.com/p/0137/7538/ | 2026/05/26 21:43:08 |
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タナカ
柱交換用パイプコーナー |
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| 材質: | (板部)SPHC(JIS G 3131)、(パイプ部)SGP(JIS G 3452) |
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| 特長: |
既存木造住宅の耐震補強に最適です。 柱頭と柱脚に取り付けることにより、ほぞ加工をしないで柱と横架材を接合できるため、施工しやすくなっています。 柱、横架材ともに無垢材での使用ができます。 財・建材試験センター及びハウスプラス確認検査による性能試験済み商品です。 |
| 用途: | 柱と横架材の接合に使用します。 |
| 付属品: | (TBB-75D)×8本 |
| 注意: |
※指定の用途以外には使用しないでください。 ※けが防止のため手袋等をはめて作業を行ってください。 ※腐朽、腐食、湿った木材への取り付けは避けてください。 ※金物取り付けの際、安全を考慮した姿勢と足場を必ず確保してください。 ※ビスを施工する際には以下の点にご注意ください。 ・バッテリー式インパクトドライバーをご使用ください。コード式、エアー式は使用しないでください。 ・ビス頭が金物に接するまでねじ込んだ後、増し締めをしないでください。 ・金物面に対して垂直に施工してください。斜め打ちはしないでください。 ・一度ねじ込んだビスを抜いて、再使用はしないでください。 ・堅木、木材のフシ部分への施工の際は、下穴をあけてからねじ込んでください。 ※引き寄せ機能はありません。 ※施工時には木工用キリΦ27を別途ご用意ください。 |
| 使用方法: |
(1)横架材に対して柱の位置を決め、横架材に設置する柱の面から50mmの位置に木工用キリΦ27で垂直に下穴(深さ50mm程度)をあけます。 (2)本体を(柱)の刻印のあるほうを柱側にして、ハンマー等でパイプ部をΦ27の下穴に横架材と金物本体が接するまで打ち込み、柱と金物本体が直角になるよう位置を合わせます。 (3)横架材に専用角ビットビスTBB-75D(4本)でとめつけます。 (4)横架材間の長さに合わせた柱を設置予定位置に入れ込みます。 (5)入れ込んだ柱に専用角ビットビスTBB-75D(4本)でとめつけます。 |
| 寸法(mm): | 150×45×85 |
| 規格: |
(引張試験)財・建材試験センター 性能試験第10A1714号 (せん断試験)ハウスプラス確認検査 性能試験HP10-KT078 (性能試験)ハウスプラス確認検査 性能試験HP11-KT055 |
| 表面処理: | JIS H 8610及びJIS H 8625(電気亜鉛めっき)3級Ep-Fe/Zn 8CM2 C |
| 耐力試験: |
(引張試験)短期基準引張耐力12.1kN (せん断試験)短期基準接合耐力9.3kN (性能試験[中柱型][パイプコーナー+オメガコーナー20kN用])短期基準接合耐力22.8kN |
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