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材質:
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JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)SGHC又はSGCC
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特長:
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仕口加工なしで横架材を接合できるため、従来に比べて施工効率がアップします。
羽子板ボルト、ラグスクリューボルト、スクリュー釘で横架材を固定するため、部材の欠損を最小限に抑えます。
横架材の巾、成に応じてサイズを取り揃えております。
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用途:
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横架材同士の接合に使用します。
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付属品:
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ラグスクリューボルト(M12×75)×2本、スクリュー釘(ZS-50)×16本
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注意:
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※指定の用途以外には使用しないでください。
※けが防止のため手袋等をはめて作業を行ってください。
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使用方法:
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(1)受け材の上端に金物本体のツメをのせて位置決めし、スクリュー釘ZS-50で固定してください。
(2)受け材に9mmの下穴をあけてラグスクリューボルトで金物本体を締め付けてください。
(3)梁を落とし込み、羽子板ボルトで引き寄せてください。(羽子板ボルトの孔位置は梁の上端から65mm)
(4)金物本体の梁側面にスクリュー釘ZS-50を規定の本数打ってください。
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種別:
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105巾×105用
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表面処理:
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溶融亜鉛めっき鋼板(Z27)
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