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| https://www.monotaro.com/p/0485/1757/ | 2026/09/18 15:32:10 |
![]() | 日本曹達(日本ソーダ) アタッキン水和剤 |
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| 特長: | 多くの病害に効果の高いトップジンMと細菌性病害に有効なストレプトマイシンの混合剤で、より効率的な防除が期待できます。 作物への浸透が強く、優れた殺菌力を示し、予防・治療効果ともに優れています。 細菌性病害と糸状菌による病害の同時防除剤として適しています。 |
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| 注意: | ※使用量に合わせ薬液を調製し、速やかに使いきってください。 ※ボルドー液及び石灰硫黄合剤などアルカリ性の強い薬剤との混用はさけてください。 ※本剤の連続使用によって、薬剤耐性菌が出現し、効果の劣るおそれがあるので、過度の連用はさけ、なるべく作用性の異なる薬剤と組み合わせて輪番で使用してください。 ※チューリップの球根消毒に使用する場合、発根後に処理すると薬害をおこすおそれがあるので、根が動き出す前に処理して植付けてください。 ※薬害として黄白色の斑点が散布した葉に現れることがあります。これは植物の種類、環境により差があり、特に高温多湿時におこりやすいですが、通常一週間位で消失してしまうので作物に対する実用上の影響は認められません。但し、はくさいについては高温時又は幼苗時には使用しないでください。 ※キャベツに対しては、薬害を生じやすいので、高温条件下での連続散布はさけてください。 ※ばれいしょの種いも消毒に使用する場合は下記の事項に注意してください。 ※(1)萌芽後や種いも切断後の処理は薬害を生じるのでさけ、必ず萌芽前に種いもを切断せずに処理してください。特に植付後の地温の上昇が遅れた場合には萌芽・生育の遅延が助長されるので、春先の気温の低い地域では注意してください。 ※(2)浸漬処理の場合、浸漬時間が長くなったり、高濃度液に浸漬すると薬害を生じやすいので所定の浸漬時間及び希釈倍数を厳守してください。 ※(3)散布の場合は、種いもを床等に十分に広げ、種いも 100kg 当たり 2.5 ~ 3Lの割合で種いも全体が均一にぬれるようにていねいに散布してください。 ※(4)薬剤処理した種いもは長時間ぬれたままにしておくと発芽遅延などの薬害を生じるので風通しのよい場所ですみやかに乾燥させてください。 ※(5)種いもを切断する場合は、処理した薬液が十分乾いてから行ってください。 ※本剤で処理した種いもは食糧や動物飼料に用いないでください。 ※蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にかからないようにしてください。 ※本剤を使用した場合には、ベノミルを含む剤を使用しないでください。ただし、種子への処理、種籾への処理及び塗布処理は除きます。 ※本剤の使用に当たっては、使用量、使用時期、使用方法を誤らないように注意し、特に初めて使用する場合は、病害虫防除所等関係機関の指導を受けるようにしてください。 |
| 有効期限(年): | 4 |
| 有効成分: | ストレプトマイシン硫酸塩 18.8%(ストレプトマイシンとして 15.0%),チオファネートメチル 50.0% |
| 毒性: | 普通物 |
| 性状: | 類白色水和性粉末 45μm以下 |
| 農林水産省登録第(号): | 13833 |
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