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| https://www.monotaro.com/p/0485/1949/ | 2026/09/18 21:03:46 |
![]() | 日本曹達(日本ソーダ) トップジンMペースト |
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| 特長: | 病患部を削り取った後の傷口、剪定・整枝・環状はく皮時の切り口などに本剤を塗布すると、有効成分チオファネートメチル含有の耐雨性の安定した殺菌保護被膜が速やかにでき、木質部の亀裂、 雨水や雑菌の侵入を防ぎ、新しいカルス(ゆ合組織)の形成を促進し、病害の感染を防ぎます。 うり類(きゅうり、すいか、漬物用すいか、まくわうり)の主茎の基部(地ぎわから 10cm ~ 20cm)や病患部に1週間間隔で2~3回塗布すれば、つる枯病に有効な薬剤です。 |
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| 注意: | ※必要量を購入し、できるだけ残すことなく使いきってください。 ※1kgは使用直前によく撹拌し、刷毛等の適切な塗布用具を用いて塗布してください。また、200gチューブの場合、原液をチューブから直接または刷毛等で塗布してください。 ※りんごの腐らん病の治療に使用する場合、病斑を見つけ次第病患部を大きめに完全に削り取り、その傷あと及びその周辺に十分に塗布してください。また、剪定整枝時や、環状はく皮等による切り口に予防的に塗布してください。 ※なしの胴枯病・紅粒がんしゅ病・輪紋病、きりの腐らん病の治療に使用する場合は、病斑を見つけ次第、病患部を大きめに完全に削り取り、その傷あと及びその周辺に十分に塗布してください。 ※ぶどうの晩腐病に使用する場合は、結果母枝を主体に塗布してください。 ※ぶどうに対し、萌芽後に使用すると生育遅延を生じるおそれがあるので、必ず萌芽前に使用してください。 ※さくらのてんぐ巣病に使用する場合は、病巣の発生している枝を健全部で切除し、その切り口に十分塗布してください。 ※ぶな丸太の防菌に使用する場合は、伐倒直後、直ちに(24 時間以内)木口に十分塗布してください。なお、本剤による防菌効果は2ヵ月後までであり、それ以後の効果は期待できないので留意してください。 ※うり類(きゅうり、すいか、漬物用すいか、まくわうり)に使用する場合は主茎の基部(地ぎわから 10 cm ~ 20 cm)や病患部に1週間間隔で2~3回塗布してください。この場合、病患部をあらかじめ削り取ってから塗布すると一層効果的です。 ※使用後の刷毛等の用具はそのまま放置せず、水でよく洗っておいてください。 ※蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ※本剤が自動車、壁などの塗装面、大理石、御影石にかかると変色するおそれがあるので、かからないようにしてください。 ※本剤の使用に当たっては、使用量、使用時期、使用方法を誤らないように注意し、特に初めて使用する場合は、病害虫防除所等関係機関の指導を受けてください。 ※適用作物群に属する作物又はその新品種に初めて使用する場合は、使用者の責任において事前に薬害の有無を十分確認してから使用してください。なお、病害虫防除所等関係機関の指導を受けるようにしてください。 |
| 有効期限(年): | 4 |
| 有効成分: | チオファネートメチル 3.0% |
| 毒性: | 普通物 |
| 性状: | 橙黄色粘稠懸濁液 |
| 適合作物: | 果樹類、きゅうり、すいか、まくわうり、メロン、漬物用すいか、ばら、樹木類、きり、さくら、ぶな(伐倒木) |
| 農林水産省登録第(号): | 13411 |
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