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| https://www.monotaro.com/p/0485/1967/ | 2026/11/05 14:32:00 |
![]() | 住友化学 ゼータタイガージャンボ |
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| 特長: | 3成分の一発処理除草剤。(プロピリスルフロン、ペントキサゾン、ブロモブチド) 高葉齢のノビエ(3葉期)を始めSU抵抗性雑草にも優れた効果。 多年生難防除雑草クログワイに高い効果。 WCS用イネにも使用可能です。 |
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| 注意: | ※必要量を購入し、できるだけ残すことなく使いきる。 ※ 主要雑草に対する散布適期幅 ※ ホタルイ 3葉期まで ※ ウリカワ 3葉期まで(直播水稲は2葉期まで) ※ ヘラオモダカ 3葉期まで ※ ミズガヤツリ 4葉期まで(直播水稲は3葉期まで) ※ ヒルムシロ 発生期まで ※ セリ 再生前から再生始期まで ※ エゾノサヤヌカグサ 発生始期まで ※ オモダカ 発生始期まで ※ クログワイ 発生始期まで ※ コウキヤガラ 発生始期まで ※ シズイ 草丈3cmまで ※ アオミドロ・藻類による表層はく離 発生前まで ※本剤は雑草の発生前から生育初期に有効なので、ノビエの3葉期までに時期を失しないように使用する。なお、多年生雑草は生育段階によって効果にふれが出るので、必ず適期に使用するように注意する。 ※ 藻類または表層はく離の発生しやすい水田では、有効な剤との組み合わせで使用する。 ※ 苗の植え付けが均一になるように整地、代かきはていねいに行い、ワラくずなどの浮遊物はできるだけ取り除く。また、未熟有機物を施用した場合は特にていねいに行う。 ※ 処理に当たっては、水の出入りを止めて5~6cmの湛水状態に保つ。処理後、少なくとも3~4日間は通常の湛水状態を保ち、田面を露出させたり、水を切らしたりしないようにし、また、散布後7日間は落水、かけ流しはしない。自然減水により田面の一部が露出するようになったら、水尻を止めて通常の水深になるまで水を入れて水口を閉じる。 ※ 本剤は小包装(パック)のまま、10アール当り 10個の割合で水田に均等に投げ入れる。 ※ 藻や浮き草が多発している水田では拡散が不十分となり、部分的な薬害や効果不足の可能性があるので使用をさける。 ※ パックに使用しているフィルムは水溶性なので、濡れた手で作業したり、降雨で破袋することがないように注意する。 ※ 稲の根が露出する条件では薬害を生じるおそれがあるので使用しない。 ※ 以下のような条件では薬害が発生するおそれがあるので使用をさける。 ※ 砂質土壌の水田および漏水の大きな水田(減水深が2cm/日以上)。 ※ 軟弱な苗を移植した水田。 ※ 極端な浅植えの水田。 ※ 著しい多雨条件では除草効果が低下する場合があるので使用をさける。 ※ 本剤は、移植前に生育したミズガヤツリには効果が劣るので、物理的防除方法などを用いて移植前に防除してから使用する。 ※ オモダカ、クログワイ、コウキヤガラ、シズイは発生期間が長く、遅い発生のものまでは十分な効果を示さない場合があるので、必要に応じて有効な後処理剤との組み合わせで使用する。 ※ 本剤はその殺草特性から、いぐさ、れんこん、せり、くわいなどの生育を阻害するおそれがあるので、これらの作物の生育期に隣接田で使用する場合は十分注意する。 ※ いぐさ栽培予定水田では使用しない。 ※ 本剤を使用した水田の田面水は、他作物の灌水に用いない。 ※ 本剤の使用に当たっては、使用量、使用時期、使用方法などを誤らないように注意し、特に初めて使用する場合や異常気象時は、病害虫防除所等関係機関の指導を受けることが望ましい。 ※ 濡れた手で触らない。 ※ 水溶性フィルム包装が破袋した場合は以下の点に注意する。 ※ 眼に対して刺激性があるので、眼に入った場合には直ちに水洗し、眼科医の手当を受ける。 ※ かぶれやすい体質の人は取扱いに十分注意する。 ※ 水産動植物(藻類)に影響を及ぼすので、河川、養殖池等に流入しないよう注意して使用する。 ※ 散布後は水管理に注意する。 ※ 空袋等は水産動植物に影響を与えないよう適切に処理する。 ※ 直射日光をさけ、なるべく低温で乾燥した場所に密封して保管する。 |
| 有効期限(年): | 5 |
| 有効成分: | ブロモブチド 30%,プロピリスルフロン 3%,ペントキサゾン 6.67% |
| 毒性: | 普通物 |
| 性状: | 類白色細粒 |
| 適合作物: | 移植水稲、直播水稲 |
| 農林水産省登録第(号): | 23749 |
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