| 特長: | プローブ情報を自動で識別する新型デジタルプローブ採用。(2ch機は各chにつなぐプローブの組み合わせは自由) デジタル通信伝送機能(RS-485伝送) pHプローブ、ORPプローブは測定ユニットそのままで、電極部のみを交換できます。(ランニングコストの低減や環境負荷の低減に) |
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| 付属品: | 溶存酸素プローブMM4-DDO、単3アルカリ乾電池(2本)、取扱説明書 |
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| 仕様: | ●測定項目/範囲:溶存酸素/飽和率:0.00~20.00mg/Lまたは、0.0~100%、温度:0.0~100.0℃ 溶存酸素プローブ使用時:0.0~50℃●溶存酸素温湿度範囲:ATC(自動温度補償):0~50.0℃●繰り返し性(計器本体):溶存酸素/飽和率:8mg/Lまたは100%±1%、温度:±2℃以内 |
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| 電源: | 単3アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池2本または、USB給電(充電機能はありません |
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| 本体質量(g): | 約 290 |
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| 測定方式: | 溶存酸素:光学式、温度:サーミスタ抵抗体 |
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| 消費電力: | 0.2VA(電池3V使用時)、09VA(USB給電時) |
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| アナログ出力: | 絶縁:溶存酸素:0.00~20.00mg/L→200~2200mV、飽和率:0~200%→200~2200mV、温度:0~100℃→200~2200mV |
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| 測定機能: | インターバル:設定間隔:1秒~99分59秒または5分~99時間59分にて任意設定可 |
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| 校正: | 作成機能:本体側:最新1回分、プローブ側:溶存酸素は最新を含め8回分、温度:1点校正 |
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| 表示範囲: | 溶存酸素/飽和率:0.00~22.00mg/Lまたは0.0~220.0% |
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| 表示器: | カスタムLCD(バックライト付き) |
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| データメモリ: | MM-41DP:1500データ(測定時間、測定値、温度) |
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| 表示範囲(℃): | 温度-5.0~110、溶存酸素プローブ使用時:-5.0~55.0 |
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| 印字性能: | オプションの外部プリンターEPS-P30(普通紙印字)に接続可 |
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| オートパワーオフ: | OFF/10分/30分/60分/180分/360分/720分 設定可 |
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| 電池寿命: | pHまたはORPプローブ接続時:約800時間、電気伝導率プローブ接続時:約500時間、光学式溶存酸素プローブ接続時:約60時間 |
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| ホールド: | 安定判断時:固定 |
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| 防水仕様: | IP67(1m、30分浸漬可)※プローブ接続時無効 |
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| 性能保証温度、湿度: | 0~45℃ 20~90%以下(結露の無いこと) |
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| 本体寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm): | 約70×35×185 |
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| USB: | 【ペリフェラル、Micro】絶縁 |
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