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| https://www.monotaro.com/p/0816/5441/ | 2026/05/29 07:25:21 |
![]() | 地の塩社 酸素系漂白剤 |
大変申し訳ございませんが、只今品切れしております。 2026年11月下旬より順次出荷を予定しております。 |
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| 特長: | 過炭酸ナトリウム100%の酸素系漂白剤! 酸素系の漂白剤なので臭いも気にならない! 衣類の漂白やシミ抜き、食器・調理器具の除菌・除臭に。 ふきん・おしぼりの漂白・除菌に。 衣類や食器の漂白・除菌、洗濯槽のカビ取りまで使えます。 過炭酸ナトリウムは、水に溶けると「炭酸ナトリウム」と「過酸化水素」になり、 過酸化水素が、弱酸性の活性酸素であるため漂白・除菌・除臭として働きます。 イヤな臭いもしないため大変使いやすくなってます。 過炭酸ナトリウムの漂白作用(酸化能力)は塩素系漂白剤より穏やかなので、色柄物の衣類に使用できます。 ※衣類の洗濯表示に沿ってご使用ください。 お湯(40~50℃)に溶かしてお使いいただくと効果を最大限に発揮します。 使用方法・分量があっていれば、擦る必要もあまりないので、手軽に使うことができます。 使用できるもの ・白物・色柄物の繊維製品(木綿、麻、化学繊維) ・プラスチック製品、陶器、ガラス製品、木、竹製品 使用できないもの ・水洗いできないもの ・水や洗濯用洗剤で色が出るもの ・含金属染料で染めたもの ・金属製の容器、ボタン、バックル、漆器、鉄分の多い水 【使用方法】 1:衣類の黄ばみ・黒ずみ予防 洗濯機に洗濯用石けんと一緒に投入して洗濯する。 ※使用量の目安:水30Lに対して酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)を30g 2:シミ抜き(コーヒー・紅茶・緑茶・果物・草の汁・調味料・汗ジミ・血液など) ※使用量の目安: 水2Lの湯(30℃~50℃)に対して、酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)を10g 15分~30分浸した後、水でよくすすぐ。 ※血液のシミには、湯の温度は30℃~45℃。(温度が高くなりすぎると血液が凝固するため) 3:衣類の除菌や除臭 ・赤ちゃんの肌着、おむつの除菌・除臭 ※使用量の目安:2Lの湯(40℃~50℃)に対して、酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)を15g 15分~30分浸した後、水でよくすすぐ。 4:調理用品の漂白・除菌・除臭 ・ふきん・おしぼりの漂白・除菌・除臭・まな板、食器、ボール、生ゴミ入れ、ザルの除菌・除臭・茶しぶの漂白 ※使用量の目安:2Lの湯(40℃~50℃)に対して、酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)を15g 15分~30分浸した後、水でよくすすぐ。浸けただけではとれない茶しぶは、柔らかいスポンジなどで軽くこする。 5:全自動洗濯槽の掃除 1)湯(40℃~50℃)を洗濯槽の高水位まで入れ、水量に応じた酸素系漂白剤を投入する。 (目安10Lに対して100g) 2)20分程撹拌(かくはん)し、フタをして3~4時間置く。 3)3分程撹拌(かくはん)し浮いてきた汚れを取り除いて脱水。 4)改めて高水位まで水を入れ1サイクル回す。 5)脱水後はフタを開けて洗濯槽を自然乾燥。 ※3)の汚れがひどいときは、4)の前にためすすぎを1~2回繰り返す。 ※注意: 洗濯槽の耐熱温度を必ず確認してください。 熱い湯を薄めて使う場合は、先に水を入れるなど熱湯を直接投入しないでください。 |
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| 注意: | ※使用できないもの:水洗いできないもの、水や洗濯用洗剤で色がでるもの、繊維自体が変質して黄ばんだもの、含金属染料で染めたもの、ステンレス以外の金属製の容器、ボタン、バックル、漆器、鉄分の多い水。 ※熱湯では使用しないでください。酸素系漂白剤は40~50℃程度が最適な温度です。洗濯機の部品への影響もありますので50℃を超える高温では使用しないでください。 ※すべての菌を除菌するわけではありません。 ※幼児の手の届くところに置かないでください。 ※直射日光を避け、高温の場所に置かないでください。 ※金属製の容器は使わないでください。 ※塩素系漂白剤、還元系漂白剤と併用、混合はしないでください。 ※衣類に直接かけず、よく溶かしてからご使用ください。 ※洗浄剤が目に入ったり、皮膚についた場合は、こすらずすぐに水でじゅうぶん洗い流してください。 ※荒れ性の方は炊事用手袋をご使用ください。 |
| 成分: | 酸素系 |
| 材質: | 過炭酸ナトリウム |
| 形状: | 粉末 |
| 寸法(mm): | W225×D75×H260 |
| 質量(kg): | 2 |
| 質量(g): | 2004 |
| 容量(kg): | 2 |
| 液性: | 弱アルカリ性 |
| 商品タイプ: | 本体 |
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