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| https://www.monotaro.com/p/1337/7065/ | 2026/05/11 07:15:00 |
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大阪魂
6カクウエルドN(Pツキ(1A |
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| 特長: |
板金(特に薄板など)にメネジをたてる際に使用されます 1A型:パイロット付き 1B型:パイロット無し で区別されております サンコー社員の独り言1・・・ 溶接ナットの豆知識を披露させてください。 溶接ナットは六角や四角などがあり、種類もいくつかあり、六角や四角など、それぞれの種類に振り分けられており、1A、1Bが六角、1C、1Dが四角、それと2A、2BというのはT型溶接ナットのそれぞれダボ有無みたいです。 要は数字とアルファベットの組み合わせでナットの形状が特定できるという事なのです。どこかで披露したらかっこいいかもしれないです。 サンコー社員の独り言2・・・ 六角溶接ナットはM12までしかございません。M16 M20 W3/8などの寸法は「パイロット付き六角ナット」で提案させていただくことが多いです。 爪無しですが、採用頂けるケースは多いです。一度ご検討頂けると幸いです。 もし、お探しの際には パイロット付き六角ナット 又は N0-00-0466 で検索して頂くとスムーズです。 サンコー社員の独り言3・・・ 六角ウエルドナットの突起は、溶接突起物(足や爪など)とも呼ばれており、この3点を板金に溶接することで、ウエルドナットの取り付けを行います。 突起があるタイプのウエルドナットは、スポット溶接やプロジェクション溶接などの溶接方法を用いる際に使用されるのが一般的です。 この突起部分にのみ電流を流すことで、ナットのねじ山部分の熱によるひずみの発生を抑える効果があります。 また、突起部分のないウエルドナットでは、アーク溶接などの溶接方法が利用されるケースが多いようです (諸説あり) サンコー社員の独り言4・・・ ウエルドナットの業界のあるある話なのですが、ほとんどが「メーカー規格品」・「JIS規格に準ずる」と表現されている製品になります JIS規格指定の際には一度ご確認をお願い致します (昔の大手ユーザーからの指定寸法が多かった名残? JIS規格が後から出来たから?など諸説が沢山ございます) |
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| 寸法H(mm): | 11 |
| 寸法D(mm): | 15 |
| 寸法s(mm): | 19 |
| ねじの呼びd: | M12 |
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