| 特長: | 「BRIO 505」 フルHDと自動光補正機能、自動フレーミングでリモート会議に最適 フルHD 1080pに対応した卓越した高画質によって、会議の参加者全員に鮮明な映像を届けます。自動光補正のRightLightTM 4 動画照明技術により、暗い部屋や直射日光などの環境下でも、HDR搭載で自動的に輝度を調節し、表情を鮮明に映します。また自動フレーミングを搭載しているので、会議中に移動してもフレームから外れることなく、会議参加者を常に画面の中心に捉えます。ハイブリッドワークが当たり前となった今、従業員がカメラの前で会議の相手に自然な表情や自身に満ちた姿を届けることができます。 会議中に手元の資料を気軽に映せる新しいShowモードを提供し、視野を自由に調整可能 会議の相手に手書きスケッチや印刷物などデスクや手元にある資料をカメラに表示したい場面もあるでしょう。一般的なWebカメラで表示する場合、取り付けたパソコンから一度外して表示する必要がありました。BRIO505では、オンライン会議中に映せるよう、パソコンに固定した状態で片手でカメラを上下に傾ける新しいShowモードを提供します。超広角レンズを採用したことで、通常より広い視野角を実現しており、複数人でカメラに映ることもできます。またLogi Tuneを活用すれば視野を65度、78度と90度の間で自由に調整できます。 取り外しできる調整可能なマウントを搭載し、カメラを360度移動することができます。マグネティックパンとマウントアダプターで設置と取り外しが便利で、角度の調整も簡単です。 |
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| 付属品: | 製品本体(USB-Cケーブル付属)、 マウントクリップ(着脱式マウントアダプター付き)、保証規定 |
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| ケーブル長(m): | 1.5 |
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| 本体寸法(mm): | 10×31.5×31.5、[マウントクリップを含む]110×45×51.5 |
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| 本体質量(g): | 121(マウント含む)、マウント:40 |
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| 対応OS: | Windows(R) 8以降(1080pを超える解像度にはWindows(R) 8.1以降が必要)、macOS 10.10以降、Chrome OSTM |
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| 寸法(幅W×奥行D×高さH)(mm): | マウント:45.8×65.1×25 |
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| レンズ材: | ガラス |
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| 機能: | RightLightTM 4テクノロジー、プライバシーシャッター |
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| インターフェース: | USB-C プラグ&プレイ |
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| 解像度: | 1080p/30fps、720p/60fps |
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| 視野角: | 90°/78°/65° |
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| フォーカス: | オートフォーカス |
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| デジタルズーム: | 4倍 |
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| RoHS指令(10物質対応): | 対応 |
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| 内蔵マイク: | ステレオ |
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