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| https://www.monotaro.com/p/1838/6360/ | 2026/05/17 18:26:42 |
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Canon
交換レンズ RF-S14-30mm F4-6.3 IS STM PZ |
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| 特長: |
35mm判換算で22.4mm〜48mmをカバー。RFレンズ初、パワーズーム内蔵の広角ズームレンズ。 【全長固定ズーム&操作リングのカスタマイズ】 ズーム時に鏡筒が繰り出さない全長固定を採用。カメラ全体の重心が変化しにくいため、安定したフレーミングで撮影することが可能です。また、ズームリングとフォーカス/コントロールリングはそれぞれ、クリエイターの使い勝手や表現目的に合わせて使いやすく柔軟にカスタマイズが可能。思いのままの操作が可能となり、作品づくりに集中できます。 【パワーズーム搭載の広角ズームレンズ】 ・プロのような、なめらかなズームワーク RFレンズで初めてパワーズームを搭載。一定速度でなめらかに被写体をズームイン、ズームアウトさせることができ、プロのような動画表現を手軽に再現します。EOS R50 Vに装着時はレンズのズームリングだけでなく、カメラのズームレバーでもズーム操作が可能。リモコン、アプリ上から遠隔操作など多様なズーム操作に対応します。 ・14〜30mmのRF-S広角ズームレンズ 35mm判換算で焦点距離約22.4mm〜48mmに対応。動画撮影を主な目的とするEOS R50 Vのキットレンズとして、従来のキットレンズよりも広角側の焦点距離を拡大。広い画角と強調された遠近感で動画表現が可能で、自撮りや広い画角を活かしたライブ配信、ズーム操作による画角の変化を映像表現に取り入れた映像制作など、幅広いシーンを1本のレンズでカバーします。 【動画と静止画それぞれの適正に合わせたAF】 リードスクリュータイプのSTMを搭載し、マイクロプロセッサーによるアクチュエータ制御とカメラ側のAFアルゴリズムとのマッチングを図ることで、高速かつ高精度なAFを実現。動画撮影時は静かでなめらかに被写体を追従、静止画撮影時は撮りたい被写体に素早く高精度にピントを合わせ、動画・静止画それぞれに適したAFが行えます。また、最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率0.38倍(30mm時)の近接撮影に対応。テーブルフォトなど小さな被写体や、被写体に近づいてディティールに迫ることはもちろん、商品レビュー動画など見せたい商品をカメラに近づけて見せる動画撮影に適しています。 【手ブレ補正】 動画電子IS搭載カメラとの組み合わせによる協調制御も可能。ボディ内ISを搭載したEOS Rシリーズのカメラに装着した場合は、3つのISを協調制御し、さらに強力な手ブレ補正効果を得ることができます。また、光学式ISでCIPA2024規格 5.0段の手ブレ補正効果を実現。ボディ内ISを搭載したEOS Rシリーズのカメラに装着した場合は、光学式ISとの協調制御により、中央7.5段、周辺5.5段のさらに高いIS効果を発揮し、暗がりや室内の手持ち撮影シーンもサポートします。 |
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| 付属品: | レンズキャップE-58II、レンズダストキャップRF |
| 注意: |
※2025年3月時点、RFレンズで初めてパワーズームを搭載。 ※動画電子IS使用時は、撮影範囲が狭くなります。 ※5.0段:CIPA2024規格、焦点距離30mm、EOS R10使用時、Yaw/Pitch方向 ※周辺5.5段:CIPA2024規格、焦点距離30mm、EOS R7使用時、Yaw/Pitch/Roll方向 |
| 適合: | RF-S14-30 IS STM PZレンズキット |
| 質量(g): | 181 |
| 倍率(倍): | 最大0.17(14mm時)、0.38(30mm時) |
| 羽根枚数: | 【絞り】7 |
| フィルター直径(Φmm): | 58 |
| 直径×長さL(Φmm×mm): | 69.6×62 |
| レンズ構成: | 9群10枚 |
| 撮影距離(m): | 【最短】0.15 |
| 絞り: | 【最小】22(14mm時)、38(30mm時)※1/2段表示 |
| 画角: | 【水平】78°05'〜41°25'【垂直】56°40’〜28°15'【対角線】88°30’〜48°50' |
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