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| https://www.monotaro.com/p/1896/7850/ | 2026/05/13 03:27:53 |
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Seeed Studio
RF Explorer ISM Combo+ |
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| 特長: |
高性能なポケットサイズのスペクトラムアナライザ 50kHz〜1GHzと2.35GHz〜2.55GHzの周波数をカバーするデジタルスペクトラムアナライザです。SLIMなデザインで堅牢なソリッドメタルケースを採用し、大容量のバッテリーを搭載しています。FM、TV、DTV、ISM、RFID、GSMなど、人気のあるすべてのサブ1GHzバンドをカバーします。160mから33cmまでのHAMバンドに適しています。 RF Explorerスペクトラムアナライザは、非常に敏感な信号放射の検出や信号干渉の識別が可能です。小型で堅牢な設計になっており、屋内や屋外における電波の周波数や強度の測定に適した計測器です。 サブ1GHz帯の内部LNAアンプと選択できるアッテネータを搭載 LF/MF/HF/VHF/UHFをカバーする50kHzから960MHzまでの低周波領域をサポート 高周波領域は、2.35GHz〜2.55GHzまでの2.4GHz帯をサポート HELPボタンとSETボタンにより、2クリックでユーザーインターフェースとプリセット構成を選択可能 USBで充電でき、20時間以上の連続運転が可能な大容量リチウム電池を内蔵 Windows/Linux/MacOSに対応 ピークマックスアンドホールド、ノーマル、オーバーライト、アベレージングモードのスペクトラムアナライザモード |
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| 仕様: | ●周波数スパン:右コネクタ:2MHz〜85MHz、左コネクタ:0.1MHz〜960MHz●信号発生器(右コネクタ):+11dBm(max)●分解能帯域幅(RBW):自動的に2.6kHz〜600kHz●可変アッテネータ(左コネクタ):30dB●可変ローノイズアンプ(左コネクタ):25dBゲイン●周波数の安定性と精度(typ):±1.0ppm●屋外で優れた視認性のあるグラフィックスLCD:128×64ピクセル●振幅の安定性と精度(typ):±2dBm●振幅分解能:0.5dBm●絶対最大入力電力:+30dBm |
| 周波数(kHz): | 分解能:1 |
| 周波数帯域(MHz): | 右コネクタ:2350〜2550、左コネクタ:0.05〜960 |
| バッテリー容量(Ah): | 1.8 |
| ノイズレベル: | 平均(標準的なLNAA):-125dBm |
| アズワン品番: | 67-0383-64 |
| ダイナミックレンジ: | -125dBm〜10dBm |
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