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| https://www.monotaro.com/p/1927/1099/ | 2026/06/02 22:28:34 |
![]() | ソニー フラッシュ HVL-F28RMA |
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| 特長: | 小型ながらもパワフルで優れた信頼性を誇る高性能フラッシュ。 【小型ながらもパワフルで優れた信頼性を誇る高性能】 コンパクトながらも高い信頼性と使い勝手の良さで、プロやハイアマチュアのニーズに応えるクリップオンフラッシュです。ポケットに収まるサイズでありながら、照射角50mmの条件ならば上位機種HVL-F45RMに迫るガイドナンバー28(ISO100・m)での発光が可能で、被写体に光を直接当てないバウンス発光時でも十分な光量が得られます。また、最大発光回数約110回(1/1マニュアル発光時、単3形アルカリ乾電池使用時、ニッケル水素電池使用時は約130回)と長時間の撮影も安心のスタミナ性能を実現しています。 【対応のカメラからの詳細な操作が可能】 発光モードや調光補正などフラッシュに関する詳細な操作が、取り付けた対応カメラの「外部フラッシュ設定」から行えます。あらかじめカメラのカスタムキーに割り当てておけば、撮影中にグリップから手を離すことなく、ファインダーをのぞいたままでも設定画面を呼び出せます。 【高度で幅広い撮影表現を可能にする、電波式ワイヤレス通信に対応】 電波式ワイヤレス通信機能を搭載。ワイヤレス撮影をする場合は、1台を対応カメラに装着し、もう1台をペアリングすることでコマンダー(電波の送信側)としても、オフカメラフラッシュ(電波の受信側)としても使用可能。別売の電波式ワイヤレスコマンダー(FA-WRC1M)・電波式ワイヤレスレシーバー(FA-WRR1)の同時使用や、大型フラッシュとの組み合わせでも使用可能です。コマンダーとして使用時、最大5グループ・15台のレシーバー、対応フラッシュと接続し、最大約35mの通信距離においてワイヤレス撮影が可能です。 【高い信頼性】 カメラ本体との正確な通信により安定した発光制御、カメラ本体の顔検出と連携した発光制御、配光特性の最適化による均一な投光が可能。また、高いオーバーヒート耐性を確保し、コンスタントに安定した発光が可能です。さらに、屋外でも安心して使用できる防塵・防滴に配慮した設計や、新開発のサイドフレーム補強構造金属シューの搭載により、高い信頼性を実現しています。 【多彩な撮影を可能にする機能】 小型・軽量でありながら、TTLワイヤレスフラッシュ撮影やマルチ発光などの機能にも対応しており、多彩な撮影が可能です。また、上下の角度が変えられるバウンス構造(上方向0/20/40/60/80/120°)でクリックによる角度設定が可能。シーンに合わせたライティング表現が可能です。さらに、最新ソフトウェアにアップデート可能なマルチ/マイクロUSB端子を搭載しています。 |
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| 注意: | ※発光回数および発光間隔などの数値は、メーカー測定条件によるものです。 ※対応カメラはメーカーサポートサイトをご確認ください。 ※防塵・防滴に配慮した構造となっていますが、ほこりや水滴の浸入を完全に防ぐものではありません。 |
| 付属品: | 端子保護キャップ、ミニスタンド、ポーチ、防塵・防滴カバー ※保証書、取扱説明書は除く |
| 仕様: | バウンス撮影:上120°(0°/20°/40°/60°/80°/120°)、光量レベル切替:25段階(1/1-1/256) 1/3段ステップ、最大ガイドナンバー(mm):28(照射角50mm、ISO100・m)、発光回数:110回以上(アルカリ電池)/130回以上(ニッケル水素電池) |
| 形状: | シュー:マルチインターフェースシュー |
| 形式: | プリ発光による光量制御方式オートエレクトロフラッシュ |
| 電源: | 単3形アルカリ乾電池/単3形ニッケル水素電池2本 |
| 本体質量(g): | (約)226 |
| 外形寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm): | (約)65.1×83.5×94.4 |
| 動作モード: | TTL、MANUAL、MULTI |
| 照射角: | 固定(50mm)ワイドパネル装着時24mmレンズの画角をカバー |
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