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| https://www.monotaro.com/p/2054/6024/ | 2026/06/08 04:24:35 |
![]() | 鈴木油脂工業(SYK) 燃料タンクサビとり剤 |
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| 特長: | サビの除去とサビの再発防止の効果が得られます。 タンク容量10Lの場合は本液1Lが目安となります。 通常の錆取り剤に比べて、黒変しにくく高光沢の仕上がりです。(素材の劣化度により差あり) |
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| 用途: | オートバイなどの鉄製ガソリンタンク。 |
| 使用方法: | タンク内にガソリンが残っている場合は抜いてください。 車体からタンクを取り外した後、付属パーツ(燃料コック、キャップ、燃料ケージ等)を取り外します。 液漏れしないようにしっかり栓をしてください。(ゴム栓プラスチック方等を使う) タンク内の油分を洗浄・水洗いしてください。 予め燃料タンクの容量と必要な原液の量を把握しておきます。 計算式で出した原液の量をタンク内に入れ、速やかに水を入れ、隙間なくいっぱいにしてください。(水の変わりにお湯(40℃~60℃位)を使用すると効果的です。洗浄中に液の量が減少した場合は、足し水にて常時いっぱいの状態に保ってください) 5~6時間放置後、サビの除去を確認したら液を抜いてください。(出来れば24時間以内に液を抜いてください) 更にホース等を用いタンク内を水洗いしてください。 新たに20倍希釈溶液満タンにした後、軽くすすぎ液を抜いてください。(サビの発生を抑えます) そのまま乾かす。(水洗いはしない) 完全に乾いたら、火気に注意し、少量のガソリンを入れすすぎ、ガソリンを抜いてください。 安全を確認後(穴が空いていないか等)、車体に取り付けてください。錆取りが不十分な場合は再度液を戻し、処理をしてください。錆取り剤のタンクが直ぐ使用しない場合は防錆剤を塗布し、錆の発生を防いでください。 |
| 危険物の類別: | 非危険物 |
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