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| https://www.monotaro.com/p/2099/2827/ | 2026/05/18 05:22:34 |
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ロックペイント
ハイロック 反応促進剤 |
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大変申し訳ございませんが、この商品は取り扱いを終了いたしました。
代替商品があります。 |
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| 特長: |
配合可能塗料の可使時間を短縮します。 冬期低温時における塗料の反応硬化を速め、乾燥時間の短縮に寄与します。 |
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| 用途: |
冬期低温時に指定の配合可能塗料に規定量配合することにより、塗料の反応硬化を速め可使時間を短くすることで、塗膜内部からの反応硬化を促進させるための添加剤です。 注意事項に留意しご使用ください。 |
| 仕様: | 主剤:ハイロックDX 各色 ロックタフコート シャーシ―ブラック、適用素材(被塗物):鉄鋼材、鉄鋳物(ショットブラスト) |
| 注意: |
※本書記載の配合可能塗料の主剤にのみ添加し、添加率の上限値を超えない範囲で配合して使用してください。 ※硬化剤には添加しないでください。 ※硬化剤に反応促進剤(速乾型)を添加して混合すると、自己反応硬化を起こして硬化剤単独で硬化し使用できなります。 ※ハイロック反応促進剤は主剤に対して添加することにより、塗料の反応硬化時間を早くするための添加剤です。 ※ハイロック反応促進剤は、塗装する直前に配合可能塗料の主剤100に対し、添加率の上限値を超えない範囲で配合します。その後十分に撹拌してから、主剤専用の硬化剤と希釈シンナーを配合し塗装してください。 ※ハイロック反応促進剤の添加率は、上限値まで段階的に増やして調整することをお奨めします。 ※気温30℃以上の環境下で、073LハイロックDXに使用する場合は1%を超える添加量での使用はできません。 ※配合は重量比です。 ※主剤にあらかじめ配合しておくことはできません。 ※塗料保存性の低下や変色の原因となります。必ず塗装する直前に主剤に添加してください。 ※メタリック/パールカラーにはハイロック反応促進剤を使用しないでください。 ※トップコートクリヤーと層間剥離する恐れがあります。 ※ご使用後は注ぎ口のまわりをよく拭き取り、速やかに密栓し冷暗所にて保管してください。 ※本品は補助剤です。 ※塗料の硬化・蒸発速度の調整は気温に応じた硬化剤・シンナーを選定した上で、本品を併用してください。 ※適切な安全保護具を着装してください。 ※詳細は各カタログ又はTDS、安全データシート(SDS)をご確認ください。 |
| 配合: | 主剤:添加剤=100:0〜3% |
| 希釈剤: | ハイロックシンナー 各種 |
| 危険等級: | V |
| 塗布面積(m2/kg): | 90〜120m2/16kg(1回塗り) |
| 危険物の類別: | 第四類 |
| 危険物の品名: | 第二石油類 |
| 危険物の数量: | 1800mL |
| 危険物の性状: | 非水溶性 |
| 標準塗布量(kg/m2): | 0.13〜0.17(1回塗り) |
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