| 特長: | マフラー交換の省力化商品!!固形分濃度が高く、乾燥後の容積収縮が非常に少ないので、良くシール出来ます。 耐熱性は1000℃で不燃性です。耐水性は低いので、常時水に浸る場所や、水のかかる場所には使用出来ません。 |
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| 用途: | 排気ガス系統のガス漏れを防止するコーキング剤です。 |
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| 注意: | ※耐水性は低いので、常時水に浸る場所や、水のかかる場所には使用出来ません。 ※塗布作業は素手ではなく、指先にポリ袋等を被せて行って下さい。塗布作業中は保護眼鏡を掛け、滴りが目に入らないように注意をして下さい。もし入った場合には、直ぐに多量の水で洗い流し、眼科医の診断を受けて下さい。 |
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| セット内容: | - |
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| 使用方法: | 接合部、補修部のオイル、グリース、ゴミ、サビ、泥塊等を除去した後、塗り込んで下さい。マフラーの接合部に使用の場合は、太い方のパイプの内側に5~6mmの厚みに塗って差し込み後、外側にも塗って仕上げて下さい。 エンジンを始動し、20~30分アイドリング運転をすれば、排気ガスの熱で乾燥し走行可能強度に固まります。 スワンボンドNo.8000を使用してマフラーを接合後、バンド締めが付いている場合はバンド締めを併用して下さい。 適度の密着性はありますが接着剤ではありませんので、マフラー接合後マフラーを再度取り外す場合、木ハンマーでスワンボンドNo.8000の塗布個所に部分衝撃を与えると、固化したスワンボンドNo.8000は割れてはずれます。 マフラーの腐食穴を補修する場合、大きい穴には、スワンボンドNo.8700マフラーパッチワークキットを併用して補修をして下さい。小さな穴を補修する場合は、直接スワンボンドNo.8000を塗り、トーチランプ等を使用して表面を少々乾燥させてからエンジンを始動し、排気ガスの熱で乾燥させて下さい。 |
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| 危険物の類別: | 非危険物 |
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