| 特長: | 本モジュールと拡張FBの組合せにより、通信制御用プログラムを作成することなく多彩な機器との通信が可能です。 通信ポートをローダ接続ポートとして使用できるため、離れた場所に設置したSXバス増設側からのデバッグに威力を発揮します。 |
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| 適合機種: | MICREX-SXシリーズ SPH |
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| 質量(g): | 約190 |
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| 電源: | 3相 200V |
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| 接続方式: | ポートRS-485:M3ねじ、20 極(着脱式端子台) |
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| 消費電流(mA): | 内部(DC24V):110以下 |
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| 絶縁方式: | フォトカプラ絶縁 |
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| 絶縁抵抗(MΩ): | DC500V絶縁抵抗計にて10以上(コネクタ一括とFG間) |
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| 伝送速度(bps): | 1200、2400、4800、9600、19200、38400、57600 |
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| 同期方式: | 調歩同期方式 |
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| 伝送方法: | 半二重シリアル通信方式 ・無手順FBを仕様することにより、アプリケーション上では全2重通信のように使用することができます。・手順 CPUモジュール内アプリケーションプログラム(拡張FB)による |
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| 特性: | 本モジュールと拡張FBの組合せにより、通信制御用プログラムを作成することなく多彩な機器との通信が可能です。・通信ポートをローダ接続ポートとして使用できるため、離れた場所に設置したSXバス増設側からのデバックに威力を発揮します。 |
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| 絶縁耐力: | AC445V 1分間(コネクタ一括とFG間) |
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| 最大接続台数: | SXバス:最大16台/コンフィグレーション、ポートRS-485:1:31(最大)(ただし本モジュールの局番は0~Fに限定) |
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| 通信ポート: | RS-485×2チャンネル |
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| 伝送距離(m): | 1000以内(ただし伝送速度19200bps以下) |
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| 占有スロット数: | 1スロット |
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| 伝送手順: | 無手順 |
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