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| https://www.monotaro.com/p/4178/1128/ | 2026/05/14 01:54:44 |
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久留米原種育成会
【タネ】アルファー節成 |
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| 種別: | きゅうり |
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| 特長: |
土地、人を選ばず。理想の品種が遂に登場。 尻細り果、尻太り果の発生が極めて少ない。 流れ果が少なく、果実肥大が早いので初期より超多収。 美味しく、高品質。収量性、市場性抜群。 草姿 主枝:茎は太く、徒長しにくくガッチリ、生育節間は中位 子枝:発生は早く、節間は中位で茎は太く力強い枝が、順次発生する 孫枝:上〜下位節位まで力強い枝が旺盛に伸びる 葉:大きさ中型、濃緑葉で葉肉厚くやや丸型で強健な葉受光体制のよい草姿で草勢が強い 果実 果形:尻太り、先細り等の発生極少なく、円筒形果で、果揃い良好 果色:極濃緑果、光沢がよく市場評価最高 果長:100gで21〜22cm 収量 果実肥大が早いので、初期収量があがり、しかも後期まで間断なくとれる。 |
| 用途: |
適応作型 ・半促成・雨除け・抑制越冬 雌花率 主枝50%くらい 子・孫枝90%以上 |
| 注意: |
※定植〜活着まで ・地温と土壌水分を確保し定植、直ちに根〆程度に灌水 ・活着まで少量づつ株元に2〜3回程度灌水 ・高気温時は昼夜ともに充分に換気をして外気温に近づけ軟弱徒長生育をさける ・活着後、本葉10枚前後から灌水を控え気味。萎れるようであれば通路灌水 ・追肥は主枝雌花が開花肥大し始めを目安に10a当たりN成分で1kg〜2kg程度、液肥・穴肥等でこまめに行う 整枝 ・子枝・・・全栽培型とも下位5節まで摘除。以降、1〜2節摘芯を基準とするが高温期は全節1葉摘芯とする ・孫枝・・・下位2〜3節摘芯。中段伸びる枝は摘芯、退化枝は放任、草勢の弱い場合は下段の枝を伸ばし草勢の維持をはかる |
| 適合: | 半促成、雨除け、抑制、越冬 |
| タイプ: | 種 |
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