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| https://www.monotaro.com/p/4585/7439/ | 2026/04/15 04:05:58 |
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シーカ・ジャパン(旧:日本シーカ/旧:ダイフレックス/旧:シーカ・ハマタイト)
シーカフレックス SF-295UV |
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| 特長: |
船舶用外装シーリング材および樹脂ガラス用接着剤 シーカフレックス295UVは高い紫外線抵抗力のある弾性接着剤です。硬化後は良好な弾性体とり、接着厚みが保たれるため、温度変化による部材の動きを吸収すると共に、衝撃・振動吸収性に優れています。 シーカフレックス295UVは、空気中の湿気によって硬化するペースト状の1成分形ポリウレタン接着剤です。船舶市場での内装、外装シーリング、および樹脂ガラスの接着に適しています。 シーカフレックス295UVは、国際海事機関(IMO)が定める要件を満たしています。 非常に優れた作業性 耐老化性および耐候性 樹脂ガラスに適している OEM市場での承認 舵輪マーク認証の取得 速硬化 |
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| 用途: |
窓とライト シーカフレックス295UVは、ボートや船舶の樹脂ガラスの接着やシールに使用される、船舶市場向けに特別に開発されました。耐候性に優れているため、露出したジョイント部のシールにも使用できます。 適した被着材は、アルミニウム(光輝またはアルマイト処理)、GRP(ポリエステル樹脂)、ステンレス鋼板、チーク材、2成分形塗装面、および樹脂ガラス(PC、PMMA)です。 |
| 仕様: | 硬化機構:湿気硬化、密度 (未硬化) :1.3 kg/l、形状保持性:良い、施工温度範囲:10 〜 35 ℃、スキンタイム (CQP019-1):60分 (23 ℃ / 50 % r. h.)、オープンタイム (CQP526-1):45分 (23 ℃ / 50 % r. h.)、収縮率 (CQP014-1):1%、硬度 (ショアA) (CQP023-1 / ISO 48-4):35 |
| 注意: |
※使用量:30mm(接着面の幅)×3mm(厚さ) ・施工の長さ:3m あくまで目安で、条件により変動いたします。 ※応力亀裂を起こしやすい材料にシーカフレックス295UVを使用する場合は、材料メーカーに確認の上、使用前に現物の被着材で試験を実施してください。 ※本製品は施工経験のある専門業者での使用を前提としています。実際の被着材と作業環境で試験を実施し、接着性と材料の適合性を必ず確認してください。 |
| 色: | ブラック |
| 温度範囲(℃): | (CQP509-1 / CQP513-1) -50 〜 90 |
| 破断伸度(%): | (CQP036-1 / ISO 527) 500 |
| 主成分: | 1成分形ポリウレタン |
| 引張強度(MPa): | (CQP036-1 / ISO 527) 2 |
| 貯蔵期間: | 12ヵ月 (25 ℃以下で保管) |
| 引裂強度(N/mm): | (CQP045-1 / ISO 34) 5 |
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