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| https://www.monotaro.com/p/4982/7067/ | 2026/05/10 09:20:10 |
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染めQ(旧テロソン)
必殺錆封じ |
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| 特性: | 耐溶剤、防錆 |
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| 特長: |
一液性浸透型の強力な防錆プライマーです。 サビの深部まで浸透し、完全ロックすることで進行を抑えます。 またラッカーや合成ペンキ等で塗られた溶解性のある旧塗膜を硬化させ 逆に耐溶剤性を高める事ができ、リフティングの出にくい塗面形成が可能。 さらに、塗膜の上でもレアメタルでも錆びている箇所と区別なく塗る事が出来る為使いやすさも抜群です。 |
| 用途: | マンション等の非常階段、船舶関連(コンテナ)等 |
| 使用方法: |
(1)浮き錆の発生個所は3種ケレン(ワイヤブラシ)以上の錆除去作業を行ってください。 (2)錆面と周囲の塗膜面をP120程度のペーパーでフェザーサンディングした後、エアーブローでダストを除去してください。 (3)使用する前に、よく振り、必要量を別の容器に取り、錆面を中心に原液のまま刷毛やスプレーガンで薄く塗布してくだい。刷毛、スプレーガンは使用後すぐにラッカーシンナーで洗浄してください。また、必殺錆封じの残液は元の容器に戻さず処分してください。 (4)必殺錆封じを塗装したあと、ポリエステルパテ(アルミパテシリーズ等)を使用する場合は常温(20℃)・湿度60%で30〜40分経過後、上塗り塗装(エポキシ系塗料・水溶性塗料を除く)は同じく常温で2〜3時間経過後に多少のタック(粘着性のベタつき)のあるうちに塗装してください。 ※被塗面が完全に硬化した場合には、軽く研磨してから上塗塗装してください。 ※被塗面にヌメリが残っている場合はウエスで拭き取ってから上塗塗装してください。 |
| 主な用途: | 船舶 |
| 危険等級: | U |
| 色調: | 薄茶(透明に近い) |
| 危険物の類別: | 第四類 |
| 危険物の品名: | 第一石油類 |
| 危険物の性状: | 非水溶性 |
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