| 特長: | 中華料理向けの鍋です。 |
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| 用途: | 中華料理向けの鍋 |
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| 注意: | ※極端な空だきは避けてください。とってに達するほど炎を長くして使用しないでください。本体の中に長時間料理を保存すると、鉄製のため、錆が生じますのですぐに料理を他の容器へ移してください。錆がでた場合には、きれいに落してからご使用ください。使い始めのうちは、アクの強い材料(ごぼう、れんこん等)のアク抜きを十分にしない場合、調理中に材料が変色することがあります。本体、側面、裏面などにあるキズは表面の塗装の一部が取れただけで使用するには問題ありません。天ぷら、フライなどを揚げる場合は、油をカシメ鋲よりも上に入れないでください。 |
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| 呼び寸法(cm): | 33 |
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| 使用方法: | 使い始めの本体の仕込み:鍋全体を煙が出なくなるまで熱する(煙が見えにくいことがありますが、表面が青色になれば十分です)鍋全体が少し冷えたら、金属タワシを用いて塗膜を取り除く 鍋の内側に油をたっぷり塗り再び熱し油をしみこませて仕上げる ※本体に塗布している透明シリコン樹脂塗膜は、あくまでも使用開始になるまでの錆止めの目的ですので、そのままご使用になっても衛生上無害ですのでご安心ください 炒め物調理のコツ:十分に鍋をあたためておいてから、適量の油をひき、まんべんなく馴染ませる 鍋も油も熱くなり、かすかに煙が出たら材料を入れる 最初の火加減は強火にし、手早く調理を進める |
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| 寸法(直径Φ×高さH)(mm): | 330(取っ手含む:375)×90(取っ手含む:120) |
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| 使用後の手入方法: | ご使用後は、あたたかいうちにお湯をかけ、ササラなどですぐに表面の汚れを洗い落とし、乾いた布で水気を拭き取り、食用油を薄く塗ってから収納する せっかく表面にできた油脂を切り取らないようする ※長く使い込んだものは食器用洗剤につけてもかまいません |
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| 底面の厚さ(mm): | 1.2 |
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