| 特長: | ● 紫外線(185~270nm)を検出するアドバンストUV方式の火炎検出器 ● 低発熱量火炎や紫外線が減衰する条件でも検出可能(検出時間制御方式) ● 他バーナ火炎の干渉を受けにくい(感度・オリフィス調整により独立監視が可能) ● 従来UVセンサでは難しかった 連続運転用途にも対応 |
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| 用途: | ● 工業炉・加熱炉・ボイラなどの燃焼設備における火炎監視 ● 連続運転バーナの主火炎検出 ● 低カロリー燃料ガスを使用する燃焼設備 ● 多本バーナ設備での個別火炎監視 |
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| 注意: | ※写真は代表画像です |
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| 仕様: | 検査成績書付 |
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| 適合: | 都市ガス・天然ガス・プロパンガス・灯油・重油・コークス炉ガス・水素・塩素・アンモニア・ナフサ・エチレン等の燃焼火炎 |
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| 材質: | 取付部:アルミ |
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| 材質(本体): | 耐熱樹脂 |
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| 質量(g): | 約630 |
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| タイプ: | アドバンストUVセンサ、標準 |
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| 使用温度範囲(℃): | 火炎検出時(シャッター開閉動作中):-20~120 |
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| 保護構造: | IP66(電線管取付口は除く) |
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| 消費電力(W): | - |
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| 耐電圧: | フランジユニットの取付ロとF端子(または青色リード線) フランジユニットの取付ロとS1端子(または白色リード線) フランジユニットの取付ロとG端子(または黄色リード線) フランジユニットの取付ロとS2端子(または白色リード線) 上記の各箇所において、AC1500V1minまたは AC180OV1s印加して異常なきこと。(ただし、チューブユニットは外しておくこと) |
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| コード長さ(m): | - |
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| 材質(ケース): | - |
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| 電源電圧(V): | シャッタ:約DC24(バーナコントローラより供給) |
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| 保存温度範囲(℃): | -20~70 |
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| 感度調整: | - |
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| 耐衝撃(m/s<sup>2</sup>): | 300垂直方向・水平方向(破損なきこと) |
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| 耐振動: | 4.9m/s2以下10~55HzX、Y、Z方向各2h |
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| 各種認証: | JISC9730-2-5、EN298(CE-0063BS1427)、UL372(File No.MH27717)(形AUR450との組み合わせ)、FM7610(形AUR450との組み合わせ) |
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| 組み合せ適合品番: | 形R×-R40、形R×-R44、形R×-R46、形AUR455、形AUR300C、形AUR350C |
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| 検出対象: | 紫外線 |
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| 保存湿度範囲(%RH): | 90以下40℃にて |
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