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| https://www.monotaro.com/p/5893/8227/ | 2026/05/14 17:55:26 |
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興農股分
ジェネレート粒剤 |
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| 特長: | 花・観葉植物・野菜の広範囲の害虫に効果があります。粉タイプで使いやすい!土の上に撒くだけカンタン!虫の嫌いな人にもオススメ!撒くだけで効果が長続きします。 |
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| 用途: |
植穴処理や株元散布によってアブラムシ類やアザミウマ類などの吸汁性害虫のみならず、ヨトウムシ、アオムシ、コナガなどの食害性害虫まで広く同時に防除できます。 高い浸透移行性により作物のすみずみに行き渡り、害虫をむらなく防除します。 効果の持続期間が長く、省力的な害虫防除ができます。 水利の便の悪いところや施設内でも手軽に使用できます。 優れた殺虫効果と長い残効性により、促成施設栽培では植穴処理をすることにより、施設のサイドが開いていてまだ天敵を放飼できない期間、害虫の初期発生を予防してくれます。 |
| 成分: | 界面活性剤等 |
| 注意: |
※ラベルをよく読んでください。記載以外には使用しないでください。小児の手の届く所には置かないでください。 ※解毒剤…硫酸アトロピン製剤及びPAM製剤 ※眼に入らないように注意。眼に入った場合は直ちに水洗いし、眼科医の手当を受ける(刺激性) ※散布時は、農薬用マスク、手袋、長ズボン・長袖作業衣などを着用する。作業後は手足、顔などを石けんでよく洗い、うがいをするとともに洗眼する。 ※街路、公園などで使用する場合、使用区域に縄囲いや立て札を立て、使用中及び使用後(最小限その当日)に関係者以外は立ち入らせない。小児、人畜等に留意する。 ※(ミツバチに対する注意)ミツバチ、アブラバチ等を放飼中の使用は避ける。 ※桑葉にかからないように注意。(蚕毒) ※つまみ菜・間引き菜には使用しない。 ※使用量に合わせて秤量し、使い切る。 ※定植時に植穴処理をする場合は、苗質によって土壌との混和処理が不十分な時に薬害を生じるおそれがあるので、十分に薬剤と土壌を混和する。 ※降雨直後等土壌水分が極端に多い時の定植時植穴土壌混和処理は、薬害を生じるおそれがあるので避ける。 ※芝に使用する場合、効果を安定させるために、本剤の所定量を散布後10アール当たり500から1000Lの散水を行う。 ※使用量、使用時期、使用方法等を守る。適用作物群に属する作物又はその新品種に対しては、使用者の責任において事前に薬害の有無を十分確認してから使用する。使用方法を厳守する。特に初めて使用する場合は普及指導センター、病害虫防除所等関係機関の指導を受けることが望ましい。 ※空容器(空袋)は圃場などに放置せず適切に処理する。 ※火災時は適切な保護具を着用し水・消火器等で消化に努める。 ※漏出時は、保護具を着用し掃き取り回収する。 ※移送取り扱いは、ていねいに行う。 |
| 有効成分: | O,S-ジメチル-N-アセチルホスホロアミドチオエート |
| 性状: | 淡青色水溶性粉末 |
| 関連資料: |
(3.11MB)
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| 農林水産省登録第(号): | 第20940 |
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