![]() | |
| https://www.monotaro.com/p/5973/2761/ | 2026/07/10 19:59:28 |
![]() | ニッぺ(日本ペイント) ニッペ ピュアライド UVプロテクト MKクリヤー 外壁保護クリヤー 硬化剤 |
|
|
| 特長: | UVプロテクトクリヤーに無機系が登場! 高意匠サイディングボードの模様をより長期間美しく保つことが可能です。 ピュアライドUVプロテクトクリヤーの最高峰、MKクリヤーは高耐久性に優れた2液形セラミックハイブリッド無機系塗料です。 耐汚染性、耐紫外線性、耐薬品性にすぐれています。 UVプロテクトクリヤーは窯業系サイディングボードの美しさをそのままパッケージするように、見た目はそのまま、優れた機能を与えてくれます。 仕上がりはつや有りと3分つや有りからお選びいただけます。 硬化剤3kg、0.6kgの販売です。ご使用には別途塗料液が必要となります。塗料液のページよりご購入下さい。 また塗料液・硬化剤がセットになった商品もございます。 【3大特長】 1 紫外線や経年に対するすぐれた耐候性 紫外線で塗膜が劣化すると、顔料が露出して粉をふいたような現象(チョーキング)が発生。UVプロテクトMKクリヤーは、2液硬化反応による強じんな塗膜で、サイディングボードを新築時に近い風合いのまま維持します。 2 藻やかびの発生を抑制し、汚れを浮かし落とす超低汚染性 UVプロテクトMKクリヤーによる塗膜は水になじむ性質(親水性)を持つため汚れが付着しにくく、雨水によって汚れを落とす特長を持っています。また防藻・防かび性も備え、住宅の外観を美しく保ちます。 3 クリヤー塗膜で引き立つサイディングの意匠性 加工が容易なサイディングボードは、意匠性が素材の魅力です。それを塗りつぶすのではなく魅力はそのまま、つやなどによってさらに引き立てます。 |
|---|---|
| 用途: | 【用途】 戸建住宅、マンション、教育施設、病院、オフィス、商業施設、ホテル等の窯業系サイディングボードの保護塗装。 【適用下地】 外壁の高意匠サイディングボード(光触媒が施されたサイディングボードには適用できません。) |
| 注意: | ※硬化剤のみの販売です。ご使用には別途塗料液が必要です。塗料液は塗料液専用ページをご参照ください。 ※光触媒処理を施した素材には、塗膜劣化が早まるなど不具合が生じる場合がありますので塗装を避けてください。 ※シーリング面はマスキングテープなどで養生を行い、塗装を避けてください。シーリング面への塗装は、塗膜の汚染、はく離、収縮割れなどの不具合を起こすことがあります。 ※つや調製品を使用する場合は、下塗り(中塗り)に「つや有り」をご使用ください。つや調製品を2回塗りしますと、つやむらが生じることがあります。また上塗りには必ず下塗りと同品種をご使用ください。 ※経年したサイディングボード面への塗装は、劣化が進行しており、表層内劣化部からはく離するおそれがあります。試験施工を行って付着性を確認してください。 ※サイディングボードのクリヤー仕上げは下地の状態をそのまま表出してしまうため、下地の劣化が著しい場合はおすすめできません。ヘヤクラックや釘頭のさびなどの発生がなく、かつ築後10年以内であることをいちおうの目安にしてください。 ※つや調製品では、はけ、ローラーでの塗装はむらで出やすくなりますので、スプレー塗装をおすすめいたします。 ※過剰希釈をすると本来のつやが発現しないおそれがありますので、既定の希釈量をまもってください。 ※開封後は一度の使い切ってください。やむを得ず保管する場合は密栓してから冷暗所に保管し、速やかに使い切ってください。 ※UVプロテクトMKクリヤー、UVプロテクトDFクリヤー、UVプロテクトSiクリヤー、水性UVプロテクトクリヤーは混合できませんのでご注意ください。 ※ご使用の際は製品使用説明書及び製品カタログをご確認ください。 |
| 内容: | 硬化剤:3kg |
| 荷姿: | 硬化剤専用缶 |
| 適合塗料: | ニッペ ピュアライドUVプロテクトMKクリヤー 塗料液 12kg 各種つや |
| 危険等級: | Ⅲ |
| 危険物の類別: | 第四類 |
| 危険物の品名: | 第二石油類 |
| 危険物の数量: | 1833mL |
| 色相: | 無色 |
| 混合比: | 塗料液:硬化剤=4:1(質量比) |
| 関連資料: | 製品カタログ(2.95MB) |
| 取扱説明書: | (0.05MB) |
| 危険物の性状: | 非水溶性 |
| 塗料タイプ: | 2液形超低汚染セラミックハイブリッド無機系外壁保護クリヤー |
| Copyright 2000-2026MonotaRO Co.,Ltd. All Rights Reserved. 株式会社MonotaRO(ものたろう) |