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| https://www.monotaro.com/p/6089/2688/ | 2026/05/21 04:11:14 |
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三菱電機エンジニアリング
入力タイプ モジュール取付けベースユニット |
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| 特長: |
アナログ信号変換器は、制御機器(シーケンサ)とデバイス(センサなど)を接続するために、 アナログ信号を変換(温度→電圧など)します。各種センサ情報を簡単に見える化(小規模IoT化)できます。 補償導線など太い電線が直接接続可能です。 チャンネル間絶縁のため各種入力モジュールが混在可能です。 振動による緩みが無く定期点検の増し締め作業が不要です。 フェルール端子を使用することで、プッシュインで接続ができます。 |
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| 用途: | 省配線・省工数機器 |
| 仕様: | ●ユニット取付け:DINレール:適合DINレール:TH35-7.5Fe、TH35-7.5Al(JIS C 2812に準拠)●ユニット取付け:ネジ取付け:M4×0.7mm×20mm以上、締付けトルク範囲:78〜118N・cm(8〜12kgf・cm)●接続機器:シーケンサ●接続機器シリーズ:MELSEC iQ-R、MELSEC-Q、MELSEC-L、MELSEC iQ-F、MELSEC-F、CC-Link IE TSN、CC-Link IE Field、CC-Link、他社PLC、各社パソコン●絶縁耐圧、絶縁抵抗:入力、出力、電源相互間:AC500V 1分間、10MΩ以上 |
| 注意: |
※空きスロットができないように未使用スロットにはダミーモジュールを装着ください。 ※ユニットへのケーブル接続時は、コネクタロックがかかるまでケーブルのコネクタを押し込んでください。接触不良の要因となります。 ※シーケンサ出力が4〜20mAでFA-ATFTMXYの信号スルーを使用したときは、モニタ出力には接続される機器の入力抵抗に応じた電圧値が検出されます。電流値は、検出電圧÷入力抵抗にて知ることができます。 ※シーケンサと接続する際は、製品構成が正しいことを確認ください。誤った構成で接続すると機器の故障や誤動作の原因となります。 ※装着可能なモジュールは、入力タイプ(紫色のライン)です。間違えて出力タイプモジュールを装着すると故障や誤動作の原因となります。 ※各モジュールは、外部機器の信号に合わせて装着ください。間違えて装着すると故障や誤動作の原因となります。 |
| 質量(g): | 約250 |
| 消費電流(mA): | 6以下(DC24V)(モジュールの消費電流は除く) |
| 端子台: | スプリングクランプ端子タイプ、適合電線:[フェルール端子未使用時]より線、単線:0.2〜1.5mm2 (AWG24-16)、[フェルール端子使用時]より線:0.25〜1.5mm2 (AWG24-16)、電線ストリップ長:10mm |
| 供給電源: | 外部:DC24V+-10% |
| 製品分類区分: | アナログ信号変換器 |
| スロット数(個): | 8 |
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