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| https://www.monotaro.com/p/6125/2655/ | 2026/06/03 16:07:16 |
![]() | APERTO プリアンプリファイア |
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| 特長: | 高音質を追求し、無駄のない安定した回路構成で 歪を少なくするために 歪率0.00004%のOPアンプを採用。 ゆったりとした、寛ぎの時間を提供します。 こだわり抜いた設計思想|1 プリント基板は大型の一枚で構成して抵抗は金属皮膜1%品のリードタイプを採用して 耐熱放散、セパレーション特性を向上させる設計をしています。 オーディオ用電解コンデンサー、フィルムコンデンサーを多く使用し、 特性に有利な部品の選択をしています。 こだわり抜いた設計思想|2 基板の設計については、入力端子を含むヘッドアンプ、入力信号の切り替え、各調整ボリューム、出力端子までワンボード上に展開しています。回路のオフセットラインは左右を分離し構成して、ノイズレベル、セパレーション特性にすぐれた設計をしています。また、グランドラインも入出力および左右に意識した分離設計をしています。 こだわり抜いた設計思想|3 回路構成としては、イコライザーヘッドアンプ、トーンコントロールアンプ、出力調整回路、電源回路等で成り立たせています。プリアンプとして電源投入時の安定点を得るために、スタンバイ回路を設け10秒間を出力信号の発生阻止をしています。 こだわり抜いた設計思想|4 OPアンプの特性は電源領域を幅広く活用でき、オフセットポイントの安定度を十分に得ることができます。入力インピーダンス高く保つことができ、出力インピーダンスを低く得ることができます。回路構成を安定良く作り上げることができます。また、OPアンプの持つ特性を回路へ反映し良い結果を得られます。 こだわり抜いた設計思想|5 特にイコライザーヘッドアンプの様に高利得が必要な回路には最適で、歪の少ない特性を得られます。周波数特性もノイズ特性もディスクリートの様に能動素子を多用することを考えれば、ずっと有利です。左右のセパエーション特性においても、回路の分離設計がしやすいことからおのずと良い特性を得ることができます。 |
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| 仕様: | 【チャンネルセパレーション】PHONO-MC:80dB以上、PHONO-MM:90dB以上、AUX・CD:90dB以上、【トーンコントロール特性】(ターンオーバー周波数)TREBLE:5KHz/7KHz:±8dB、(MIDDLE)1000Hz:±8dB、(BASS)50Hz/80Hz:±8dB、【ボリューム】高音レベル調整、中音レベル調整、低音レベル調整、音量レベル調整、左右バランス調整 |
| 質量(kg): | 4 |
| スイッチ: | 【切り替え】電源スイッチ、入力切り替えスイッチ、高音周波数切り替えスイッチ、低音周波数切り替えスイッチ、出力切り替えスイッチ |
| 電源: | DC SOCKET、FUSE、(LED)スタンバイ表示 |
| 外形寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm): | 430×80×210 |
| 出力インピーダンス(Ω): | OUT1.2:15K以下 |
| 入力感度: | PHONO-MC:0.3mVrms、PHONO-MM:2.5mVrms、AUX・CD:0.5Vrms |
| 消費電力(mA): | 6VA DC15V400 |
| 入力インピーダンス: | PHONO-MC:100Ω、PHONO-MM:47KΩ、AUX・CD:47KΩ |
| 入力端子: | PHONO(MC/MM)、CD、AUX、EARTH |
| S/N比: | 【PHONO-MC】80dB以上、【PHONO-MM】90dB以上、【AUX・CD】90dB以上 |
| 歪率(%): | 全高調波:0.001以下 |
| 出力端子: | OUT1、OUT2 |
| 関連資料: | (2.2MB) |
| 出力レベル: | OUT1.2:1Vrms |
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