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| https://www.monotaro.com/p/6201/0077/ | 2026/04/16 18:22:43 |
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A&D(エー・アンド・デイ)
校正用分銅 OIML型円筒分銅 |
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| 材質: | 非磁性ステンレス(SUS316) |
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| 等級: | F2 |
| 特長: |
【OIMLとは?】 <OIML>とは国際法定計量機関の事であり、OIMLで採択された国際勧告は、 各国の技術基準に採用されることになり、日本においても計量法等に反映されます。 【OIML型分銅とは?】 OIML国際勧告に基づいて作られる分銅で、国際的に共通の形状になります。 日本国内では基準分銅型が多く使用されておりますが、F1級が上限となります。 メーカーのOIML型分銅は、E2級からM1級まで幅広く用意しており、グローバル社会の標準分銅として、ご使用いただけます。 分銅のOIML国際勧告:OIML R111-1:2004 精度等級E1、E2、F1、F2、M1、M1-2、M2、M2-3 及びM3 の分銅 第1部:計量及び技術要求事項 【材質】 株式会社エーアンドデイのAD1603シリーズ(OIML型円筒分銅)はSUS316を採用しており、一般的に多いSUS304に対して 耐食性、耐孔食性をさらに向上させた非磁性ステンレス鋼となっております。 【ケース】 20kg、10kg、5kgの分銅:アルミケース付 2kg以下の分銅 :プラスチックケース付 【分銅の選び方】 分銅を選ぶ際には、次のことにご留意ください。 1.点検の内容 1)日常点検では、分銅の質量は通常使用している試料の質量に近いものを用い、 精度は計量に際した許容誤差の範囲の 3 分の 1 のものを選びます。 2)定期点検では、分銅の質量は天びんのひょう量に近いものを用い、精度は誤差の 許容範囲の 3 分の 1 のものを選びます。 2.分銅の質量 1)の場合は、通常使用している試料の平均的な質量を用います。 1)の場合は、ひょう量(最大計量値)に近い値を用います。 |
| 付属品: | ケース |
| 注意: |
※JCSS及び一般校正書類付は該当する書類を付けて出荷します。 ※証明書の依頼者名及び住所がご必要な場合は、かならずご注文時にオプション設定から依頼者名及び住所をご連絡下さい。 ※一緒にご連絡頂けない場合、証明書の依頼者名及び住所は空欄になります。 ※校正証明書付のお届けまでの日数は、ご注文確定後に校正を行うため、2週間前後となります。(ただし、年末年始、長期休暇は追加日数がかかりますのでご了承ください。) ※ご注文後のキャンセル及び返品・返却はお受けいたしかねます。 ※その他、取扱説明書にてご確認ください。 |
| 形状: | OIML型円筒型 |
| 材質(ケース): | アルミ |
| RoHS指令(10物質対応): | 対応 |
| 特性: | SUS316製のプレミアムモデル |
| 関連資料: |
天びんモデル別推奨分銅一覧表(0.09MB)
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| 校正分銅: | 5kg |
| 校正証明書: | JCSS校正 |
| 地域 | 単位 | 配送費 |
|---|---|---|
| 全国 | 数量1につき | ¥1,000 / 税込 ¥1,100 |
| 離島 | 数量1以上のご注文 | お送りできません |
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