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| https://www.monotaro.com/p/6237/9260/ | 2026/05/12 23:04:21 |
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DOD(ディーオーディー)
めんだこテント |
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| 特長: |
登山用より快適、オートキャンプ用より軽量コンパクト。 徒歩キャンパーのためのソロ2ルームテント。 めんだこテント T1-176-BR リュック一つで出かける徒歩キャンプ。 軽さ重視の登山用テントでは物足りないけど、オートキャンプ用は重くて嵩張る。 そんな悩みに応えるため、DODが「徒歩キャンにちょうどいい」を形にしました。 バックパックで背負っていける 収納サイズはたったの32cm。軽量設計でバックパックで出掛けるソロキャンプにぴったり。ポールは別梱包で横付けOK。 めんだこテントのメインの特徴(バックパックで背負っていける) 徒歩キャンパーにぴったりサイズ 1人で使うのにちょうど良い寝室と広い前室を備えたサイズ設計。 めんだこテントのメインの特徴(徒歩キャンパーにぴったりサイズ) 遮光率99%以上の安心空間 遮光率99%以上のブラックコーティング生地を使用。 朝日が気にならず、影も透けにくいから、安心してぐっすり眠れます。 めんだこテントのメインの特徴(遮光率99%以上の安心空間) メンダコみたいなかわいいフォルム 換気や居住性を考えて設計を突き詰めていったら、深海生物のメンダコっぽい特徴的なフォルムになりました。 めんだこテントのメインの特徴(メンダコみたいなかわいいフォルム) シングルウォール構造なのでポールを入れて、ペグダウンするだけ設営が完了。1人で簡単に設営可能です。 めんだこテントの各部の特徴(フロア付きのくつろぎリビング) フロア付きのくつろぎリビング リビングの一部はフロア付き。座ったり荷物置きに使え、コンパクトさと快適性を両立させた構造です。 めんだこテントの各部の特徴(入口フルメッシュ切り替え可能) 入口フルメッシュ切り替え可能 入口はフルメッシュ、フルクローズの切り替えが可能です。気候に合わせて調整ができます。 めんだこテントの各部の特徴(ランタンフック) ランタンフック 寝室、リビングそれぞれにランタンフックを搭載し快適に過ごせるよう設計しました。 めんだこテントの各部の特徴(高い換気性能) 高い換気性能 背面メッシュ切り替え+天井の大型窓で結露しにくい設計です。 めんだこテントの各部の特徴(風の吹込みを防ぐスカート) 風の吹込みを防ぐスカート 入口部分にスカート生地を縫い付け、風の吹込みを最小限に抑えます。 めんだこテントの各部の特徴(雨でも窓を開けられるひさし構造) 雨でも窓を開けられるひさし構造 背面窓にひさし付きで開放しても雨の吹込みを軽減します。 めんだこテントの各部の特徴(ホコリが入りにくい) ホコリが入りにくい フロア生地は土や雨の入り込みを防ぐためわずかに立ち上げています。 めんだこテントの各部の特徴(入口キャノピー) 入口キャノピー 入口生地を別途ポールで跳ね上げることでリビングを拡張することができます。 めんだこテントの各部の特徴(ペグ付属) ペグ付属 専用のペグが付属します。 |
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| 仕様: | UVカット:UPF 50+ |
| セット内容: | テント生地、トップシート×1、メインポール×2、天井ポール×2、ロープ(長)×4本(テントに取付済み)、ロープ(短)×3本(テントに取付済み)、ペグ×15本、ペグ用収納袋、ポール用キャリーバッグ、テント生地用キャリーバッグ、タイベルト×1 |
| 材質: | テント生地:75Dポリエステル(PUコーティング、UVカット加工、遮光コーティング)、フロア生地:150Dポリエステル(PUコーティング)、ポール:アルミ合金、ペグ:アルミ合金 |
| 寸法(幅W×奥行D×高さH)(cm): | 本体バッグ(約)32×24×14、ポールバッグ(約)45×10×4、インナー:(約)220×90×120 |
| 外寸(幅W×奥行D×高さH)(cm): | 組立サイズ:(約)220×215×120 |
| 遮光率(%): | 99以上 |
| 耐水圧(mm): | (最低)テント:2000、フロア:5000 |
| 総質量(kg): | (約)3.2 (ペグを含む本体:2.5、ポール:0.7) |
| 収容人数: | 大人1人 |
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