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| https://www.monotaro.com/p/6539/9758/ | 2026/05/08 18:01:28 |
※サンプル画像(詳細は各品番の仕様をご確認ください)
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東日製作所
半自動電動トルクレンチ |
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| 特長: |
半自動電動エアトルクDAC3シリーズは、インパクトレンチ用の防振ソケットが使用可能。 回転時の振れが減少するので作業効率が向上します。 1台で着座までの仮締めを電動で行い、最終締付けをトルクレンチで正確に行います。 従来のインパクトレンチ+トルクレンチの締付け作業が一工程で行えるので、作業効率が大幅に改善されて管理も簡単になります。 DAC3シリーズはアダプターコードが横出しのDACLと上出しのDACSの2種あり、作業に合わせて選択できます。 CO2排出量を削減。エアツールのAC3シリーズと比較し、CO2排出量は約1/25と低減。※ねじ山数10山のねじを締付けた場合。 DAC3本体の調整ボリュームで仮締めトルク値が調整できます。 仮締め完了後、トルクレンチで本締めを行わないと電動モータが回転しない(次の締付けが行えない)設定が出来るため、締め忘れ防止(ポカヨケ)に最適です。 付属品の「位置合わせハンドル」により、ワークへの位置合わせが容易に行えます。 LEDの点灯によりDAC3の動作状況が分かります。 校正は、今お使いのトルクレンチテスタで行えるので、DAC3導入に伴う新たなテスタや測定器が不要です。 |
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| 用途: | セル生産、サブラインでの締付け作業用 |
| 付属品: | 位置合わせハンドル |
| 注意: |
※DACL25N3と50N3 及びDACS25N3と50N3は仮締めトルク値を約4 〜 5Nm に設定した場合、仮締めの回転数は850r.p.m となり、6Nm 以上に設定すると1100r.p.m になります。 ※仮締めトルク範囲のトルク値精度は保証範囲外です。 ※仮締めトルクはジョイント係数により変化します。 ※仕様表中の仮締めトルクの可変範囲条件は、普通ジョイント(ジョイント係数e =10)の場合になります。特に、ハードジョイントへの締付けを行う場合、トルクレンチの最小目盛よりも仮締めトルクが高くなる場合があります。そのような場合はご使用になれない可能性があります。詳しくはメーカーにお問い合わせください。 ※電源コードはコード部分がストレートコードとカールコードの2種類があります。作業に合ったものをお選び下さい。 ※ソケットは必ず動力式を使用して下さい。 ※リミットスイッチの定格は AC/DC30V、1A以下です。 |
| 全長(mm): | 301 |
| 質量(kg): | 1.8 |
| 消費電力(W): | 無負荷時:23 |
| 1目盛(N・m): | 0.25 |
| 最大トルク(N・m): | 仮締め:4〜11 |
| 無負荷回転数(min-1[r.p.m]): | 約1100(850) |
| 有効長(mm): | 206.5 |
| トルク調整範囲1目盛(Nm): | 0.25 |
| 精度(%): | ±3 |
| 電源電圧(V): | AC100±10%50/60Hz |
| 使用電源(V): | AC100±10%(50/60Hz) |
| 最大消費電力(W): | 720 |
| トルク調整範囲(N・m): | 5〜25 |
| 最大トルク時の手力(N): | 121 |
| 定格時間: | 0.7秒動作、4.3秒停止 |
| 角ドライブa(mm): | 9.53 |
| RoHS指令(10物質対応): | 対応 |
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