| 特長: | 液体に投込み、電気を入れると、霧が発生するユニットです。装置組込みや研究室での液剤の微粒化実験などに便利です。 |
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| 用途: | 装置組込みや研究室での液剤の微粒化実験 |
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| 注意: | ※利用出来る液剤について※霧をつくる液剤は、純水、次亜塩素酸水(PH6.5程度、次亜塩素酸濃度50ppm以下を想定しています。アルカリ系の液剤に関しては、ケーブルの脱色が見られますので、保証対象外となります。※純水、次亜塩素酸水(PH6.5程度、次亜塩素酸濃度50ppm以下)以外の液剤に関しては、保証対象外となります。二重槽(この機械を霧にするのは、水を入れて、薬液は、ビーカーなどに入れて近づけて行く方式)でご対応下さい。※霧は、水温により霧に出来る量が変わります。水温が低くなると、霧の量が減りますので、ご注意下さい。※コードを取り出しているコネクタは触らないようにして下さい。取り外してみたい気持ちになりますが、緩めますと、ここから水が浸入して破損します。絶対に、触らないようにお願いします。※動作中にコードを持って水槽から出しますと、振動子は水が無く、フロートが上がる場合があります。※空焚きとなり、振動子が破損しますので、電源を抜いてから取り出して下さい。※また、振動子面に泡や異物が体積しても故障となります。振動子面のメンテナンスを定期的にお願いします。 |
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| 仕様: | 適正水位:ホーン頂上から15mmまで |
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| セット内容: | 本体、ACアダプター(電源コード付属)、取扱説明書 |
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| 定格電圧(V): | DC24 |
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| 外形寸法(幅W×奥行D×高さH)(mm): | 本体:56×77×79(ケーブル含まず)、フロート取り付け時:100×100×86 |
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| 消費電流(mA): | 約450 |
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| 発振周波数: | 約2.4MHz |
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| 霧化能力: | 約210mL/h メーカー測定値(水温25℃) |
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| 使用水温(℃): | 5~35(水温により、液剤の噴霧量は変動) |
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| 粒子径(μm): | 霧化中心:約3 |
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