|
|
| https://www.monotaro.com/p/6586/9329/ | 2026/05/14 15:10:30 |
|
Nikon(ニコン)
交換レンズ NIKKOR Z DX 16-50mm f/2.8 VR |
|
|
| 特長: |
【幅広い表現を楽しめる汎用性の高い、開放F値2.8一定のDXフォーマット大口径標準ズームレンズ】 よりクリエイティブな撮影を望むAPS-Cサイズ/DXフォーマットカメラユーザーに最適な大口径標準ズームレンズです。広角16mmから望遠50mm(35mm判換算で24mmから75mm相当)までの汎用性の高い焦点距離範囲をカバーし、ポートレートから広大な風景まで様々な被写体やシーンを1本で撮影可能。開放F値が明るい2.8で一定なため、暗い所でも細部までシャープに解像感高く描写しながら大きなボケを活かしたアーティスティックな表現も楽しめます。短い最短撮影距離、高い光学性能、軽量で機敏な操作性によって、静止画・動画を問わず高いパフォーマンスを発揮し、 幅広いシーンでより印象的な表現を可能にします。 【自由度の高いクローズアップ撮影が可能】 最短撮影距離は広角端で0.15m、望遠端で0.25m。被写体に近づいてダイナミックなクローズアップ写真を撮影できます。最短撮影距離の短さと明るい開放F値2.8の組み合わせにより、被写体にグッと近寄るとともに背景の大きなボケを活かして主題を強調可能。 【シーンを美しく捉える高画質】 EDレンズ1枚と非球面レンズ2枚を最適に配置。絞り開放から色収差を効果的に抑制し、クリアーでシャープな画像を簡単に撮影できます。色収差の効果的な抑制と高い解像性能により、樹々を撮影する際にも葉の輪郭などに色づきの心配がなく、みずみずしさをありのままに引き出せます。 【優れた暗所性能】 明るい開放F値2.8によって、暗い所でもより速いシャッタースピードで撮影可能。室内で走り回る被写体も、被写体ブレや手ブレを抑えてシャープに撮れます。ISO感度を低く設定できるため、夜間やイベント会場などの室内でもよりノイズの少ない画像を撮影可能。また、最大5.0段(中央)の高い手ブレ補正効果を発揮するレンズシフト方式手ブレ補正(VR)機構を内蔵。手ブレを気にすることなく暗い所でも手持ち撮影が可能です。さらに、対応カメラと組み合わせることでシンクロVRが画面中央部と周辺部で最大5.5段の補正効果を発揮、特に望遠側で高い効果を発揮します。 【撮影シーンをさらに広げる軽量コンパクト設計】 軽量コンパクト設計で普段使いの小さなバッグにも収まり、日常の様々なシーンで撮影を楽しむ機会を広げます。また、コントロールリングとズームリングはローレット加工のデザインを変えることで、触っただけで容易に判別できるようにしています。加えて、随所にホコリや水滴の侵入を防ぐシーリングを施すなど、様々なシーンで安心して撮影できる防塵・防滴に配慮した設計です。 【優れた動画性能で柔軟に撮影可能】 動画撮影にも配慮した設計。軽量コンパクトでジンバルへの取り付けも容易です。AF駆動にはSTMを採用して静音性に配慮。静かな環境での静止画撮影だけでなく、AF駆動音の入り込みを避けたい動画撮影にも最適です。フォーカスブリージングの抑制により、撮影中にピント位置を変更しても画角が変化しない自然な映像が得られます。コントロールリングには[フォーカス(M/A)][絞り][露出補正][ISO感度]などの機能を割り当てることができ、ピント位置や明るさを滑らかに調整しながらの動画撮影が可能。 |
|---|---|
| 付属品: | レンズキャップ67mm LC-67B(スプリング式)、裏ぶた LF-N1、レンズフード HB-118 |
| 注意: |
※シンクロVR対応カメラ:Z9、Z8、Z6III、Z5II、Zf、ZR(2025年10月現在)。 ※すべての条件で完全な防塵・防滴を保証するものではありません。 |
| その他: | ニコンZマウント |
| 寸法(mm): | 最大径×レンズマウント基準面からレンズ先端まで(約):74.5×88 |
| 質量(g): | (約)330 |
| 倍率(倍): | 最大撮影:0.24(焦点距離50mm) |
| 羽根枚数: | (円形絞り)9枚 |
| フィルター直径(Φmm): | 67 |
| レンズ構成: | 11群12枚(EDレンズ1枚、非球面レンズ2枚) |
| 撮影距離(m): | 【最短】焦点距離16mm時:0.15、焦点距離24mm時:0.18、焦点距離35mm時:0.21、焦点距離50mm時:0.25 |
| 絞り: | 最大:f/2.8、最小:f/22 |
| 画角: | 83°-31°30′(撮像範囲 APS-Cサイズ/DXフォーマット) |
| Copyright 2000-2026 MonotaRO Co.,Ltd. All Rights Reserved. 株式会社MonotaRO(ものたろう) |