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| https://www.monotaro.com/p/6856/7156/ | 2026/09/13 17:42:25 |
![]() | スイッチサイエンス PCA9622DR I2C 16ch LEDドライバ基板 |
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| 特長: | NXP社のPCA9622DRを搭載した、I2C接続の16チャネルLEDドライバ基板で、PWM制御によるLEDの明暗も表現できます。 ボード上にはLEDも搭載されているので、I2Cバスに繋いでコマンドを発行するだけで、16個のLEDが滑らかに光ります。 このLEDは、等間隔に4×4のマス目状に配置されています。 詳しい制御の方法は、メーカのWebサイトやPCA9622DRのデータシートを参照してください。 16チャネルの独立したLEDポート LEDポートのアウトプットイネーブル機能を搭載 各ポートはオン/オフおよび256段階(8ビット)のPWM階調制御が可能 各ポートの独立制御/グループ制御が可能 16個の赤色LEDを搭載 外部ドライブ用信号ピンを搭載 I2C用プルアップ抵抗のパターンあり(抵抗は未実装) |
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| 注意: | ※ピンヘッダは各自でご用意いただき、用途に合わせてはんだ付けしてください。 ※LEDポートのアウトプットイネーブル機能について。PCA9622DRはアウトプットイネーブルピン(OE)を持っていますが、初期状態ではモジュール上でGNDに接続されていて、LEDポートは出力状態に固定されています。基板裏面のソルダージャンパ(SJ8)をカットすれば、モジュールの OEピンを有効にして、外部からコントロールできるようになります。 ※I2C用プルアップ抵抗について。初期状態では、I2Cのプルアップ抵抗は実装されていません。追加したい場合には、R17とR18に1608サイズのチップ抵抗をはんだ付けしてください。 ※I2Cアドレスについて。初期状態のアドレスは、ソルダージャンパ(SJ7~SJ1)により0xE0(1110 000X)となっています。基板裏面のソルダージャンパ(SJ3、SJ2、SJ1)を加工することにより、I2Cアドレスの下位側を変更できます。 ※上位側のアドレスを変更する場合には、基板表面のソルダージャンパ(SJ7、SJ6)と基板裏面のソルダージャンパ(SJ5、SJ4)を加工する必要があります。 ※変更する場合は、ジャンパのパターンをカットした後に、電線で VDD(1)もしくはGND(0)に接続する必要があります。 |
| 動作電圧(V): | 2.3~5.5 |
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