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| https://www.monotaro.com/p/6865/6467/ | 2026/05/11 03:20:54 |
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Seeed Studio
CANバスシールド V2 |
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| 特長: |
CANバスコントローラとCANトランシーバーを搭載したArduinoシールド CAN-BUSは工作機械や自動車の制御バスです。CANバスシールドV2は、CANトランシーバーMCP2551とSPIインターフェースを備えたCANバスコントローラMCP2515を採用したArduinoシールドです。 ・最大1MbpsでCAN V2.0Bを実装 ・業界標準の9ピンD-subコネクタ ・OBD-IIとCAN標準ピン配列を選択可能 ・チップセレクトピン ・TFカードスロット用の変更可能なCSピン ・変更可能なINTピン ・CAN_HとCAN_Lを簡単に接続できるネジ留め式端子 ・Arduino Uno互換ピンヘッダー ・2つのGroveコネクタ(I2CとUART) ・最大10MHzのSPIインターフェース ・標準(11ビット)/拡張フォーマット(29ビット)のデータとリモートフレーム ・優先メッセージストレージを備えた2つの受信バッファ ・サイズ:74.8×53.4×27.1mm 【以前のバージョンからの変更点】 ・DB9インターフェースでジャンパーを切り替えることにより、OBD-IIとCAN標準ピン配列を選択できます。デフォルトのピン配列はOBD-IIです。 ・データストレージ用のTFカードスロットが追加され、CSピンをD4またはD5に設定できます。 ・INTピンは、シールド背面のジャンパーを切り替えることでD2またはD3に設定することができます。 ・P1パッドをシールドの前面から背面に移動して、切断やはんだ付けを容易にしました。2つ以上のCANバスシールドを使用する場合は、P1パッドを切断する必要があります。 ・プログラムのダウンロードにはD0/D1ピンが使用されるので、シリアルグローブコネクタをピンA0/A1に変更しました。 ・I2Cグローブコネクタも、A4/A5ではなく標準SDA/SCLピンに変更しました。 ・2つのグローブコネクタは、シールドに対して垂直ではなく水平に変更されています。 |
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