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特長:
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・1基のM.2ポート(Mキー)を1基のPCIe x4インタフェースに変換
・アルミニウム製ヒートシンクおよび放熱パッド付きで、M.2 SSD冷却性能を強化
・2230,2242,2260および2280長のM.2 SSDに対応
・ドライバのインストール不要
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長さ(mm):
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M.2 SSD対応/30, 42, 60, 80
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質量(g):
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ヒートシンク付きPCB:52
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備考:
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ECM23はBキーSATAベースM.2 SSDには適していない「M」キーのみをサポートしています。M.2 SSDを起動用に使用を望まれる場合、マザーボード側で対応していることが必要です。BIOSによる制限のため、全てのマザーボードがM.2 SSD起動には対応していません。M.2 PCIe-NVMeモードSSDには、Intel 9シリーズ(Z97 H97 Z170×99) / AMD 300 series (A320 B350×370)または上位バージョンのチップセットマザーボードをWindows 8または以降のバージョンのオペレーティングシステムと併用する必要があります。 ECMシリーズの設計および生産段階の関係で、PCIe Gen5との互換性を検証する実際の製品は現在提供されていません。それでPCIe Gen5との使用を考慮した設計はありません。PCIe Gen5対応のマザーボードやCPUに使用する場合、NVMe検出およびブート機能は利用できない可能性があります。この場合、マザーボードBIOSを使ってPCIeバージョンをGen4に設定してください。既存の起動ドライブを使用される場合、CSM機能を有効にしてください。
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モジュール:
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PCIe x 4 NVMeベース Mキー
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寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm):
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ヒートシンク付きPCB:105 × 11 × 44
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インターフェース:
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PCI Express x 4、フルサイズx16ピン出力経由
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LED:
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インジケーター/PCIe M.2 SSDへの読み書き LED: 青で点滅
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RoHS指令(10物質対応):
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対応
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SSD:
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インタフェース/M.2 (NGFF)
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