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| https://www.monotaro.com/p/7322/1341/ | 2026/06/22 14:04:53 |
![]() | SK11 補助エアータンク |
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| 特長: | 工具が増えてもエアーは減らさない、エアーの安定が作業の質を変えます。 複数のエアツール、空気消費量の多いエアツール使用時でも圧力低下を軽減し、作業効率を維持します(使用時間を一時的に伸ばすもので、連続運転にはコンプレッサの吐出量が重要です)。 エアコンプレッサの頻繁な起動ー停止を減らし、寿命延長と省エネが図れ、離れた作業場もエアーが使え、複数設置すれば作業エリアが広がります。 空気取出し口はタンク内圧のままと、調整エア圧力の2か所の取り出し口を装備し、取出し口にはエアープラグを差し込むだけで接続できるワンタッチエアーソケット採用しています。 タンク内圧力計、取出し圧力計の2種類のエアー圧力計を装備し、ツールや作業に適した空気圧力に調整できます。 エアー、水の排出が簡単なドレンコック付きで、過剰な圧力充填時(1.0MPa超)にタンク内エアーを開放する安全弁を装備しています。 |
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| 用途: | エアー供給の安定化、圧力低下の軽減、コンプレッサー負荷軽減、作業エリアの拡張。 |
| 注意: | ※エアコンプレッサーからの吐出圧力が、タンクの最高使用圧力(MPa)以下であることを確認してください。使用前に外観・溶接部・バルブ周辺を点検し、経年劣化や腐食、外部衝撃などによる破損や亀裂がないか確認してください。 ※タンク内に水が溜まるとタンク内の腐食促進やエアー品質低下の原因になります。また、タンク内の水の量だけ充填エアー量が減少します。毎日または使用後には必ず、タンク底部のドレンコックを開放して水分を排出してください。 ※圧力調整器(レギュレーター)を通さないタンク内圧のままの空気取出し口は、高圧のまま供給されるため、耐圧のない機器、圧力調整機能のない機器に接続しないでください。 ※タンクは水平で安定した場所に設置し、転倒や落下を防止してください。屋外使用の場合は、直射日光、雨水、高温多湿を避けてください。 ※タンク内にエア圧がかかった状態での移動はしないでください。移動時にはドレンコックをあけてエアを抜いてください。エアの保存用タンクではありませんので、長時間圧縮空気を保存することはできません。 ※エアー工具の空気消費量に比べて、エアコンプレッサの空気吐出量が少ない場合は、補助タンクを接続しても総合的な運転時間を延ばすことはできません。 |
| 材質: | 鉄/樹脂 |
| 質量(kg): | 13.4 |
| ねじ: | 【ドレンコック】1/4配管テーパーおねじ |
| タンク容量(L): | 39 |
| 最高圧力(MPa): | 1 |
| 接続: | 【空気取出口】1/4ワンタッチソケット(ネジ部:1/4配管テーパーオネジ) |
| 空気取出口: | タンク直結(タンク内圧のまま取り出し)+圧力調整後取り出し |
| 寸法(縦×横×奥行)(mm): | 約460×645×280 |
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