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| https://www.monotaro.com/p/7343/6049/ | 2026/05/13 10:25:28 |
本体
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insta360
バレットタイム 自撮り棒2.0 |
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| 特長: |
Insta360 XシリーズやONEシリーズで迫力のバレットタイム撮影やドローン風の三人称視点ショットを実現するために最適化された専用自撮り棒です。 軽く振るだけで映画のようなスローモーション円軌道撮影ができ、撮りたいモードに合わせてスムーズに切り替えができます。 本製品は65°・75°・90°の3つの回転角度に対応し、シーンや被写体に合わせて最適な視界を確保可能。伸縮長は29.7〜120cmで、コンパクトさとダイナミックな画角の両立が可能です。 360度カメラ使用時には自撮り棒が映像から消えるため、まるでドローンで撮影したような空中視点が手軽に撮れます。 |
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| 注意: |
※自撮り棒モードで使用する際は、ノブを緩めてバレットタイムコンポーネントを伸縮させないでください。 ※バレットタイムモードはInsta360 Xシリーズのカメラでのみ使用し、この機能を使用する前にカメラが自撮り棒にしっかりと接続されていることを確認します。 ※この自撮り棒は淡水で使用できますが、海水では使用できません。 水中で使用した後は、自撮り棒の底部にある水抜き穴から余分な水をすべて振り出してください。 再度使用する前に、涼しく乾燥した場所に置いて十分に乾かします。 ※この自撮り棒は、65°、75°、90°の3種類のバレットタイム角度が利用できます。 角度が小さいほど見晴らしは良くなりますが、見えない自撮り棒の効果は得られにくくなります。 ※ビーチで自撮り棒を使用する際は、回転ギアやヒンジに砂が入らないようにします。 自撮り棒に砂が入った場合は、バレットタイムを使う前に完全に取り除きます。 ※自撮り棒を振り回す際の破損を防ぐため、バレットタイムモードを使用する前に、 バレットタイムコンポーネントが完全に伸びており、赤い表示マークが見えていることを確認します。 ※自撮り棒の底部にある1/4インチねじ穴を使って、三脚や自撮り棒リストストラップに取り付けることができます。 走行中に使用する目的で車両に取り付けないでください。 ※バレットタイムと自撮り棒モードを切り替える際は、手を挟まないよう、ヒンジや自撮り棒が伸びる部分に手を置いたり近づけたりしないでください。 |
| セット内容: | ダイビングバディ、ウエイトプレートセット、水中用三脚、リストストラップ |
| 対応製品: | X5、X4、X3、ONE RS(ツイン/4K) |
| 材質: | プラスチック、シリコン、銅、ステンレス銅、アルミニウム合金 |
| 寸法(mm): | 160×92×41 |
| 質量(g): | ダイビングバディ:325.5、水中三脚:135.5 |
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