| 特長: | 耐酸性、耐アルカリ性など耐薬品性にすぐれている。 耐水性、物理性にすぐれている。 |
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| 注意: | ※被塗面の油・湿気・じんあい、水分、その他の有害な付着物は完全に除去する。 ※使用時には主剤と硬化剤を規定の割合に混合し、十分攪拌して均一な塗料状態にする。混合比を間違うと十分に塗膜性能を発揮しないばかりか、塗膜が硬化しない事がある。 ※主剤と硬化剤を混合した後は、可使時間以内に使い尽くすこと。 ※余り塗装間隔が長くなると密着不良となる。規定範囲内で塗り重ねを終わるようにすること。尚、規定以上経過した場合は塗膜表面をサンドペーパー等にて研磨し、更にウエスにて拭いて調整してから塗装すること。 ※希釈には必ずエポニックスシンナーAを使用すること。 ※塗装終了後の使用機器は直ちにエポニックスシンナーAで十分洗浄する。一度硬化すると再びシンナーでは溶解しなくなる。 |
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| 色: | 淡彩 19-85B |
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| 仕様: | 2液性 |
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| 粘度: | 67KU/23℃ |
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| 膜厚(μm): | 標準:30、ウエット:100 |
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| 密度(g/cm<sup>3</sup>): | 塗料:1.27/23℃、揮発分:0.85/23℃ |
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| 指触乾燥時間(分): | (5℃)150、(20℃)60、(30℃)30、(40℃)20 |
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| 希釈剤: | エポニックスシンナーA |
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| 危険等級: | Ⅲ |
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| 使用条件: | (エアレス塗装)1次圧:0.4MPa以上、2次圧:12MPa以上、チップNO.163-515~715 |
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| 危険物の類別: | 第四類 |
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| 危険物の品名: | 第二石油類 |
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| 危険物の数量: | 16L |
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| 希釈率(%): | (刷毛・ローラー)0~5、(エアレス)5~10 |
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| 光沢: | 艶有 |
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| 半硬化乾燥時間(時間): | (5℃)24、(20℃)8、(30℃)6、(40℃)4 |
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| 特性: | 耐薬品、耐水、耐酸、耐アルカリ |
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| ホルムアルデヒド等級: | F☆☆☆☆ |
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| 可使時間(時間): | 48(5℃)、24(20℃)、12(30℃)、4(40℃) |
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| 危険物の性状: | 非水溶性 |
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| 標準使用量(kg/m<sup>2</sup>/回): | (刷毛・ローラー)0.12、(エアレス)0.16 |
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| 塗装間隔: | (5℃)最大14日/最小24時間、(20℃)最大7日/最小16時間、(30℃)最大7日/最小12時間、(40℃)最大5日/最小10時間 |
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| 調合比: | 主剤:80部、硬化剤:20部(重量比) |
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| 加熱残分(%): | 61 |
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