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| https://www.monotaro.com/p/7571/4513/ | 2026/05/16 20:29:22 |
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バイエルクロップサイエンス
デスティニーWDG |
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| 適合場所: | ゴルフ場、公園、舗道、専門競技場、鉄道、運動場、駐車場、庭園、堤とう、宅地、道路、のり面 |
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| 剤形: | 微粒及び細粒 |
| 適合雑草: | ブタナ、アレチノギク、ヒメムカシヨモギ、チチコグサ、ハハコグサ、チチコグサモドキ、ウラジロチチコグサ、ノボロギク、オオアレチノギク、タネツケバナ、トキワハゼ、ムラサキサギゴケ、タビラコ(コオニタビラコ)、カタバミ、オオイヌノフグリ、タチイヌノフグリ、オニタビラコ、セイヨウオオバコ、ヨモギ、ミミナグサ、カラスノエンドウ、ハルジオン、マメカミツレ、アカツメクサ、イヌガラシ、コニシキソウ、オオニシキソウ、オニノゲシ、ギシギシ |
| 成分: | ヨードスルフロンメチルナトリウム塩:10.0% |
| 性状: | 淡褐色水和性微粒及び細粒 |
| 有効期限(年): | 4 |
| 特長: |
一年生から多年生まで幅広く広葉雑草を防除できる 幅広い除草スペクトラム タンポポ、オオアレチノギク、ウラジロチチコグサ、チチコグサモドキ、ハハコグサ、ヒメムカシヨモギ、ブタナ、ニガナなどの幅広いキク科雑草に。 イヌノフグリ類などゴマノハグサ科雑草に。 シロツメクサ、カラスノエンドウなどマメ科雑草に。 その他、カタバミ、タデ科、ナデシコ科、アブラナ科など幅広い雑草に高い効果。 幅広い使用適期幅 雑草発生前から雑草発生初期(3葉期まで)と使用できる時期が広いので余裕をもった防除計画を組むことができます。 低い薬量で長い残効性 1m2当りの使用量が0.015から0.02g(10アール当り15gから20g)と低く、秋散布の場合120日以上の長い期間広葉雑草の発生を抑えます。 使いやすい製剤と包装 作業時の粉立ちが少なく水に溶けやすい製剤です。 包装は100g包装なので、1,000リットルタンクに1袋分投入することで5,000m2散布することができます。(1m2当り0.02gの製剤を水量200mlで散布する場合) |
| 注意: |
【効果・薬害等の注意】 ※イネ科雑草、カヤツリ科雑草には効果が劣るので、イネ科雑草、カヤツリ科雑草の優占する圃場ではこれらに有効な薬剤と組み合わせて使用する ※本剤の使用により、芝に黄変などを生じることがあるが、1〜2週間で回復し、その後生育には影響を与えない(薬害) ※散布液の飛散、流出による有用生物への薬害に注意 ※ライグラスに対して薬害が生じやすいので、飛散しないように十分注意して散布する ※散布に用いた器具類は、使用後できるだけ早く水で十分洗っておき、ほかの用途に使用する場合は薬害の原因にならぬよう十分注意する ※使用量、使用時期、使用方法を守る。特に初めて使用する場合には、病害虫防除所等関係機関の指導を受けることが望ましい 【安全使用上の注意】 ※誤食に注意。誤って飲み込んだ場合は吐き出させ、直ちに医者の手当てを受けさせる ※眼に入らないように注意。眼に入った場合には直ちに水洗いし、眼科医の手当てを受ける(刺激性) ※散布時は農薬用マスク、不浸透性手袋、長ズボン・長袖の作業衣などを着用する ※作業後は直ちに手足、顔などを石けんでよく洗い、洗眼・うがいをする ※公園、堤とうなどで使用する場合、散布地区に縄囲いや立札をたて、散布中および散布後(最小限その当日)に関係者以外は立ち入らせない。小児、人畜等に留意する ※魚毒性等・・・使用残りの薬液が生じないよう調製し、使い切る。散布器具・容器の洗浄水は河川等に流さない。また、空袋等は水産動植物に影響を与えないよう適切に処理する ※保管・・・密封し、直射日光をさけ、食品と区別して、冷涼・乾燥した所。使用残りの薬剤は必ず安全な場所に保管する |
| 適合作物: | 日本芝、樹木等 |
| 農林水産省登録第(号): | 21952 |
| 毒劇区分: | 普通物 |
| 農耕地/非農耕地: | 非農耕地用 |
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