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| https://www.monotaro.com/p/7594/6565/ | 2026/05/27 00:24:42 |
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マツモト機械
ワイヤW矯正装置 |
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| 特長: |
二組(内一組は90度反転)の矯正ローラで、ワイヤの湾曲を一定状態に矯正し、ワイヤ振れを少なくすることにより、狙い位置のズレを最小限に抑えます。 自動溶接やロボット溶接などで、ワイヤの溶接線への狙いが厳しく要求される場合に最適です。 また、ワイヤ切れ検知器やワイヤ量検知器とセットでも使用できます。 |
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| その他: |
取付方法:(1)オスネジからフレコンを外します。 (2)矯正装置オスネジを固定しているナットを緩めてメスネジを外します。 (3)外したメスネジをフレコンが取付いていたオスネジに取り付けます。 (4)矯正装置をメスネジナットにて固定します。 |
| 取付方式: |
取付方法及び取付説明:(1)現在使用のコンジットをワイヤパックカサ部より外してください。 (2)ダブル矯正挿入器のアダプター(六角対角19mm メネジ9/16-18UNF)をパックワイヤカサ上部にモンキー又は六角スパナにて取り付けてください。 (3)矯正挿入器の上部のアウトレット(オネジ9/16ー18UNF)部に外したコンジットを取り付けてください。 (4)ワイヤ矯正ローラーを反矯正方向にハンドルにより逃がしてください。(2個とも) (5)加圧アームを開放してください。 (6)ワイヤパックによりワイヤーを引き出し、矯正ローラー溝に通し、ワイヤ送給ローラーよりアウトレットガイド穴にワイヤーを通してください。 (7)加圧ローラーによりワイヤを加圧してください。 (8)手動ハンドルをご使用の場合は挿入ローラーシャフト(六角14mm)部に手動ハンドルを軽く差し込んでください。 (9)ワイヤ矯正は緩めでご使用ください。強く矯正しますとワイヤの曲がりグセが強く付く場合があります。また、送給トルクが必要以上にかかります。 (10)以上により溶接機のワイヤ送給装置の送給ローラー部までワイヤ挿入し、送給装置の加圧ローラーにてワイヤを加圧調整してください。 (11)必ずパックワイヤ上の矯正挿入器の加圧ローラーを開放してください。 (12)必ず手動ハンドルを挿入ローラーシャフトより抜いてご使用ください。 |
| 適合ワイヤ径(Φmm): | 0.9〜1.6 |
| ねじサイズ: | 9/16-18UNF |
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