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| https://www.monotaro.com/p/7609/1438/ | 2026/05/31 07:44:44 |
![]() ※サンプル画像(詳細は各品番の仕様をご確認ください) | 名古屋ダイヤモンド工業 ダイヤモンドドレッサー |
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| 特長: | 砥石の目出しや形直しに、修理も可能で複数回使用できます。_x000D_ 砥石の大きさに合わせてダイヤのサイズを選定します。1/4サイズ~2.0サイズまで。_x000D_ 目直し(Dressing):研削砥石の目つぶれ、又は目詰まりを起こした砥粒を取除き新しく鋭い、砥粒切れ刃をつくり出す とともに、砥石の気孔に詰まった切くずを除き新しい切りくず空げきをつくる作業をいう。_x000D_ 形直し(Truing):研削砥石の作業面を砥石軸中心に対して同心に成形する作業をいう。_x000D_ 成形(Forming):精密な総形研削用砥石、ねじ研削用砥石、又は歯車研削用砥石などを必要とする形状に成形する作業をいう。 |
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| 用途: | 一般砥石の目出しや形直しに使用します |
| 注意: | ※必ず修理可能は訳ではありません。_x000D_ ※ドレッシング中は、ダイヤモンドに充分な冷却水をかけて下さい。 注水が不充分な場合には、摩擦熱によりダイヤモンドの黒鉛化現象が起り、クラック、破損などが起り、寿命が短くなります。_x000D_ ※ドレッシングの際、砥石面にダイヤモンドを一度に深く切り込ませないで下さい。 ダイヤモンドは非常に硬いが衝撃にはもろいので、砥石の中央から左右に送ってドレッシングして下さい。_x000D_ ※ドレッシングの切り込み量は1回に0.02~0.03mm 以内にとどめて下さい。_x000D_ ※ドレッサーはある程度使用しますと、摩耗して切味が悪くなってきます。その時は軸を廻して新しいエッジを使用して下さい。_x000D_ ※画像は代表画像を使用しています。 |
| 寸法(mm): | Φ10×L100 |
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