|
|
| https://www.monotaro.com/p/7978/9705/ | 2026/05/25 00:26:06 |
商品画像
|
303Products
303 UV ボートウォッシュ |
|
|
| 特長: |
高濃縮・生分解性処方: 少量の液剤で豊かな泡立ちを実現し、環境にも配慮されたクリーナーです。 pH中性(ノーリンス処方): ワックスやコーティング層を剥がすことなく、汚れだけを安全に落とすことができます。 UV保護成分の配合: 洗浄と同時に、ボートのゲルコートや塗装面を紫外線から守る補助的な役割を果たします。 強力な洗浄力でボートを効果的に洗浄し汚れ、油汚れ、塩分、魚の垢、シミの蓄積を防ぎ輝きを取り戻します。 拭き取り跡が残りにくい: 水切れが良く、乾燥後のスポット(水垢)が発生しにくい設計です。 素材を選ばない汎用性: ゲルコート、金属、プラスチック、さらにはチーク材などのデリケートなマテリアルにも安心して使用できます。 光沢の維持: 定期的な洗艇に使用することで、ボート本来の輝きを長期間保つことができます。 |
|---|---|
| 用途: | 船体用シャンプー。汚れを落とすと同時にUV保護成分を付与。 |
| 注意: |
※水垢ができる前に乾かしてください。 ※直射日光を避ける: 表面が熱い状態での施工は液剤が急激に乾燥し、ムラの原因となります。なるべく日陰や、気温が低い時間帯に作業してください。 ※適切な希釈: 汚れがひどいからといって原液で使用せず、まずは適切な希釈濃度でブラッシングの回数を増やして対応してください。 |
| 使用方法: |
ボートを直射日光の当たらない場所で洗い流してください。 希釈: 水4リットルに対し、キャップ2杯分(約30ml)の液剤を混ぜて泡立てます。※約600倍に希釈 予備洗浄: 全体に水をかけ、表面の砂や塩分を洗い流します。 ボートを上から下に向かって洗い、大量の水でよくすすいでください。 洗浄: スポンジやミットに泡を含ませ、上部から下部に向かって優しく洗います。 すすぎ: 液剤が乾く前に、きれいな水でしっかりと洗い流してください。 仕上げ:マイクロファイバータオルで拭き上げてください。 |
| 施工性: |
「上から下へ」の徹底: 汚れの再付着を防ぐため、常に高い位置から洗い始めるのが鉄則です。 部分洗浄: 炎天下での作業や大型ボートの場合は、全体を一気に洗わず、エリアごとに「洗う→流す」を繰り返すとシミを防げます。 303製品との相性: 洗浄後、完全に乾燥させてから「303 マリンエアロスペースプロテクタント」を使用すると、より強力なUVバリアを形成できます。 |
| 危険物の類別: | 非危険物 |
| Copyright 2000-2026 MonotaRO Co.,Ltd. All Rights Reserved. 株式会社MonotaRO(ものたろう) |