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| https://www.monotaro.com/p/8077/8375/ | 2026/05/12 08:32:04 |
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HITACHI
整備用スキャンツール |
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| 特長: |
検査用スキャンツールのVCIとしても整備用スキャンツールとしても使用可能 次世代の新車両通信規格ISO13400(イーサネット/DOIP)採用車のOBD検査にも対応可能 パソコンとの接続無しに診断ソフトアップデートが可能 ファンクションキー、リセットキー追加で操作性向上 持ちやすい薄型デザイン 国産乗用車8社、国産トラック4社、輸入車7社の診断ソフトを標準装備 |
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| 用途: | 日立Astemo検査用/整備用スキャンツール |
| 注意: |
※本製品の初期設定、ユーザー登録、診断ソフトのアップデートを行うに当たっては Windows10 以降のパソコンが必要です。 ※火気のある場所や密閉された場所で使用しないでください。 ※ガソリン・オイルなど可燃物の周辺や法令で第一類・第二類危険箇所に指定されている場所では使用しないでください。火災や引火・爆発する原因となります。 ※湿度の高い場所、雨雪などの水分のかかる場所では使用しないでください。漏電、感電やテスター破損の原因となります。 ※本製品の分解や改造は絶対に行わないでください。 ※ご使用の際には、必ず取扱説明書をお読みになり、注意事項をお守りください。 |
| セット内容: | 本体×1台、OBDU接続ケーブル×1本、USB ケーブル(Type-C)×1本、シガー電源ケーブル×1本、ACアダプター×1個、クイックスタートガイド×1冊、キャリングケース×1個 |
| 使用温度範囲(℃): | 0〜50 |
| 本体質量(g): | 560 |
| 湿度(%RH): | 20〜80(結露なきこと) |
| 表示部: | LCD:5.0インチ(800RGB 480pixels) TFT カラー液晶 |
| 電源電圧(V): | DC8〜32 |
| インターフェース: | 標準:High speed CAN、Low Speed CAN、Single Wired CAN ISO-9141、ISO-9141-2、KWP2000、SAE-J1708、J1850(PWM-VPW) Generic(pull-up、UART×2)、DDL、MMC、ISO13400(DolP)、PC:USB Type-C 2.0、プリンタ:Bluetooth(R) BR/EDR BLE4.2 |
| 使用CPU: | ARM Cortex M7 |
| 保存温度範囲(℃): | ‐20〜70 |
| 内蔵RAM: | 256MB+8MB |
| OS: | FreeRTOS |
| 本体寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm): | 140×240×50 |
| ROM: | OS:2MB、AP:microSDHC card(32GB) |
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