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| https://www.monotaro.com/p/8173/8618/ | 2026/06/25 08:13:41 |
![]() | OATアグリオ かねつぐ1キロ粒剤 |
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| 特長: | 2成分で多年生雑草にも有効。残効の長い(30日程度)初期剤。残効性に優れることから、1シーズン中のうどんこ病防除回数の低減が期待できます。 |
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| 用途: | 水稲用初期除草剤。 |
| 注意: | ※使用量に合わせ秤量し、使いきってください。雑草の発生前からノビエの1.5葉期まで有効ですが、時期を失しないように出来るだけ早めに散布してください。なお、多年生雑草は生育段階によって効果にフレが出るので、必ず適期に散布してください。ホタルイ、ヘラオモダカ、ミズガヤツリ、ウリカワは発生始期まで、ヒルムシロ、オモダカ、クログワイは発生前が本剤の散布適期です。オモダカ、クログワイの防除に当たっては、必要に応じて有効な後処理剤と組み合わせて使用してください。雑草害をもたらす栽培目的以外のイネの防除に使用する場合は、発生前に有効なので、散布適期を失しないように使用してください。また、必要に応じて有効な後処理剤との組み合わせで使用してください。苗の植え付けが均一になるよう、代かき、均平化及び植付作業はていねいに行なってください。ワラくずなどの浮遊物はできるだけ取り除き、未熟有機物を施用した場合は特にていねいに行ってください。田植え同時期に施用する場合は、通常の移植作業と同様に落水下で田植えと施用を行い、施用後に入水してください。また、入水後の散布については、水の出入りを止めて湛水状態のまま田面に均一に散布してください。処理後は通常の湛水状態(水深3~5cm程度)を保ち、田面を露出させたり、水を切らしたりしないようにし、散布後7日間は落水、かけ流しはしないでください。散布直後に多量の降雨が予想される場合は、除草効果が低下することがあるので使用をさけてください。本剤を無人航空機による湛水散布に使用する場合は次の注意を守ってください。 ※1 散布は使用機種の使用基準に従って実施してください。 ※2 専用の粒剤散布装置によって湛水散布してください。 ※3 事前に薬剤の物理性に合わせて粒剤散布装置のメタリング開度を調整してください。 ※4 散布薬剤の飛散によって他の植物に影響を与えないよう散布区域の選定に注意し、当該水田周辺部への飛散防止のため散布装置のインペラの回転数を調整し、圃場の端から適切な距離を離して圃場内に散布してください。 ※5 水源池、飲料用水等に本剤が飛散、流入しないように十分注意してください。 ※6 散布終了後は次の事項を守ってください。 ※1) 使用後の空の容器は放置せず、安全な場所に廃棄してください。 ※2) 使用残りの薬剤は必ず安全な場所に責任者を決めて保管してください。 ※3) 機体の散布装置は十分洗浄し、薬剤タンクの洗浄廃液は安全な場所に処理してください。本剤の使用に当たっては、使用量、使用時期、使用方法を誤らないように注意し、特に初めて使用する場合や異常気象時は、病害虫防除所等関係機関の指導を受けてください。本剤は眼に対して刺激性があるので、眼に入った場合には直ちに水洗し、眼科医の手当を受けてください。散布の際は農薬用マスク、手袋、長ズボン・長袖の作業衣などを着用してください。作業後は直ちに手足、顔などを石けんでよく洗い、うがいをするとともに衣服を交換してください。作業時に着用していた衣服等は他のものとは分けて洗濯してください。かぶれやすい体質の人は取扱いに十分注意してください。水産動植物(魚類)に影響を及ぼすので、養魚田では使用しないでください。水産動植物(藻類)に影響を及ぼすので、河川、養殖池等に飛散、流入しないよう注意して使用してください。無人航空機による湛水散布で使用する場合は、河川、養殖池等に飛散しないよう特に注意してください。散布後は水管理に注意してください。散布器具及び容器の洗浄水は河川等に流さないでください。また、空袋等は水産動植物に影響を与えないよう適切に処理してください。 |
| 成分: | シクロスルファムロン/プレチラクロール |
| 容量(kg): | 12 |
| 有効成分: | シクロスルファムロン、プレチラクロール |
| 内容量(kg): | 12 |
| 性状: | 類白色細粒 |
| 関連資料: | (3.69MB) |
| 農林水産省登録第(号): | 第23327 |
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