|
|
| https://www.monotaro.com/p/8221/6270/ | 2026/05/10 04:33:17 |
|
トランセンド
内蔵型SSD M.2 2242, PCIe Gen4x4, NVMe, 3D TLC, DRAM-less [片面実装] |
|
|
| 特長: |
トランセンドのPCIe Gen 4x4 M.2 SSDのMTE410Sは、コンパクトなフォームファクタや高品質の3D NANDフラッシュなどの特徴を持っており、Ultrabook、軽量ノートPC、タブレット端末、携帯ゲーム機を簡単にアップグレードすることが可能です。また、ファームウェアには、SLCキャッシュやLDPC ECCなどストレージの信頼性を高め、製品寿命を最大化させるための技術が多数採用されています。 PCIe Gen 4x4インターフェイスを備えたトランセンドのMTE410Sは、消費電力の少ないDRAMレスSSDで、快適なデータ転送を提供します。 長さがわずか42mmのMTE410Sは、Ultrabook、軽量ノートPC、タブレット端末、携帯ゲーム機などに使用できます。片面実装デザインなので、スペースをとらずにアップデートが可能です。 DRAMキャッシュ非搭載のMTE410Sは、消費電力が少なく、コストパフォーマンスも優れています。 M.2 2242のフォームファクタと片面実装デザインのMTE410Sは、最大2TBの容量を備えており、薄型デバイスのストレージを簡単に増やすことができます。 データ転送の信頼性を高めたり、製品寿命を延命する様々な技術を搭載しています。 SSD ScopeはトランセンドのSSD製品向けに開発されたソフトウェアで、SSDの状態やパフォーマンスを管理します。 トランセンドのSSDは厳格な試験を実施することで、品質、パフォーマンス、信頼性を確認しています。 |
|---|---|
| 注意: |
※転送速度はホストのハードウェア、ソフトウェア、使用方法、ストレージ容量等によって異なる場合があります。 ※DWPDの算出に使用される条件は実際の使用環境とは異なる場合があり、ホストのハードウェア、ソフトウェア、使用状況、ストレージ容量によって異なることがあります。 ※TBWは最大容量での値です ※PCIe x2コネクタのM.2スロットしか搭載されていないM/Bではパフォーマンスを最大限発揮できません。 ※トランセンドのSSD Scopeソフトウェアにて寿命インジケータが0%となっている場合は保証の対象外となります。 ※PCIe M.2 SSDを使用するにはシステムがMキーのM.2コネクタを備えている必要があります。Bキーのコネクタには対応していないので、不適切な取付けを行うと、システムやSSDが故障する恐れがあります。 |
| サイズ: | 片面実装 42 mm x 22 mm x 2.23 mm (1.65" x 0.87" x 0.09") |
| 容量: | 512GB |
| 質量(g): | 5(0.18 oz) |
| 規格: | M.2 2242 |
| インターフェース: | バス:NVMe PCIe Gen4 x4 |
| 保証期間: | 5年保証 |
| フラッシュ: | 3D NANDフラッシュ |
| 動作電圧: | 3.3V±5% |
| 動作温度(℃): | 0(32°F)〜70(158°F) |
| OS: | Microsoft Windows 7 以降、Linux Kernel 2.6.31以降 |
| データ転送速度: | シーケンシャルリード/ライト (CrystalDiskMark):最大 5000/3500 MB/s、4Kランダムリード/ライト(IOmeter):最大 330000/590000 IOPS、DWPD [1日あたりのドライブ書込み数]:0.33 (5 年) |
| RoHS指令(10物質対応): | 対応 |
| 各種認証: | CE/UKCA/FCC/KC/RCM |
| MTBF平均故障間隔(h): | 2000000 |
| TBW(総書き込み容量): | 300 TBW |
| Copyright 2000-2026 MonotaRO Co.,Ltd. All Rights Reserved. 株式会社MonotaRO(ものたろう) |