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| https://www.monotaro.com/p/8491/1270/ | 2026/05/29 01:22:58 |
![]() | SK11 静音オイルレスエアコンプレッサー |
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| 特長: | メンテナンス不要のオイルフリー式で作動音が小さい静音エアーコンプレッサーです。 騒音値(作動音)62/64dB(50/60Hz)の静音式です。 オイルを併用しないピストン・シリンダを採用したオイルフリー式なので、オイル量チェックや補充、交換などのメンテナンスがいりません。 延長コード最大20mが使える低電圧対応です(元電源の状態によって変わります)。 圧力調整器(レギュレーター)の操作で0~0.8MPaまで、用途や道具に合わせて任意の吐出圧力に調節できます。 エアーの過充填を防ぐ安全弁、過電流、高温からモーターを保護するサーキットプロテクター、サーモスタット装備しています。 |
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| 用途: | 各種空圧工具、空圧機器作動用の空気圧縮機。 |
| 注意: | ※モーター起動時、再起動時は消費電力の3倍程度の電力が瞬間的に必要ですので、コンセントはコンプレッサ単独で使用し、他の電気製品と電力を共用しないでください。コンセントは分電盤からできるだけ近いものを使用してください。分電盤からコンセントまで距離がありますと、壁内で配線が延長状態となり、電圧降下となるおそれがあります。 ※延長コードをご使用の場合はVCT被覆、芯線太さ2.0mm2以上のものをなるべく短く使用してください。元電源の状態によっては延長コードが使えない場合もあります。作業上延長が必要な場合は、ホースを長くすることをおすすめします。ホース延長も10mにつき0.1MPa圧力降下しますので、コンプレッサからの吐出圧力を上げてください。 ※電源事情がよくない事で起動電流が高くなり3~5回以上作動したサーキットプロテクターは内部劣化で作動しやすくなっているおそれがありますので、電源事情を見直すと同時に交換してください。 ※記載してある吐出空気量と、ご使用になる空圧工具、空圧機器の使用に必要な空気量(空気消費量)を確認してください。 ※大気を吸ってタンク内に押し込める(圧縮)過程でタンク内に水分が生じます。発生した水分はコンプレッサの鉄部の腐食を促進し、場合によっては空気に混ざって吐出されます。また大量にタンク内に滞留させますとタンク容量の低下を招き、充填できる空気量が減少します。毎使用ごとにタンク底部のドレンコックを開いて、水分を排出してください。 ※モーター側面や上部の吸気口や排気口を塞がないでください。モーターの空冷を妨げ異常加熱を引き起こします。シリンダー上部にフィルターを取り付けない状態で使用しないでください。大気中のチリやホコリがシリンダー内に侵入し、故障の原因となります。 |
| セット内容: | タイヤ×2、タイヤ取り付け用ボルト、ナット×各2、ゴム足×1、ゴム足取り付け用ボルト、ナット×各1、フィルター×2 |
| 周波数(Hz): | 50/60 |
| 消費電力(W): | 610/720(50/60Hz) |
| 定格電圧(V): | AC100 |
| タンク容量(L): | 22 |
| 寸法(長さL×幅W×高さH)(mm): | 約570×330×555 |
| 本体質量(kg): | 19 |
| 最高圧力(MPa): | 0.8 |
| 騒音値(dB): | (作動音)62/64(機体端面から1.5m) |
| 消費電流(A): | 6.7/7.2(50/60Hz) |
| モーター回転数(min<sup>-1</sup>[r.p.m]): | 1430/1700(50/60Hz) |
| 定格時間: | 連続 |
| 吐出空気量(L/min): | 【50Hz】0MPa時95、0.45MPa時65、0.6MPa時50、0.8MPa時35、【60Hz】0MPa時105、0.45MPa時75、0.6MPa時60、0.8MPa時40 |
| 圧力制御範囲(MPa): | 0.6~0.8 |
| 電動機(kW): | 0.75 |
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