| 特長: | 鉛直方向と水平方向の力学的エネルギー実験がこれ一台でできる おもりの鉛直方向の位置エネルギーと水平方向の運動エネルギーを杭打ちの深さから測定し、高さ、速度、質量との関係を求めることができます。杭打ち器に軸棒を取付けると位置エネルギー実験用、専用レールに杭打ち器を取付けると運動エネルギー実験用になります。 位置エネルギーの実験と運動エネルギーの実験の切替えが簡単にできます。 おもりはそれぞれ3種類あり、質量の違いによる比較実験が行えます。 ビースピv(速度測定器)を取付け、衝突直前のおもりの速度を簡単に測定できます。 |
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| 寸法(mm): | 【杭打ち器】80×70×135、【運動エネルギー実験】90×80×55 |
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| 付属品: | 【運動エネルギー実験】固定用クランプ、ビースピv(速度測定器) |
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| 仕様: | 【杭打ち器】杭の強さ:可変式、杭の沈み込み測定:目盛付き(最小単位1mm)、【位置エネルギー実験】おもり:円柱3種(質量50・100・150g)、軸棒:3分割式、100mm毎の目印付き、【運動エネルギー実験】おもり:球3種(鉄球67g・アルミ球22g・プラスチック球9g、各Φ25mm)、発射装置:打ち出し速度は3段階切替、レール部:鉄製 |
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